18日、熊本県は老朽化した計石排水機場(芦北町)の改築を行なう計画を発表した。排水機場の設計を担当しているのは、技術開発コンサルタント(福岡市中央区天神1-2-4、代表:丸野 律志朗 ) 。年度内にも実施設計を終わらせ、早期の着工を見込んでいる。総事業費は約8億5,000万円。2014年までの6カ年計画で取り組む予定。
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