福岡のある和食店が中国・韓国からの訪れる救世主に嬉しい悲鳴をあげている。3カ月前、この店は中国・韓国に向けてネット広告を打ったが、それをうっかり忘れてしまっていた。そこへ突然、100名を超える団体予約が入ってきたのだからビックリ仰天。さらに、その後、200人分の予約も続いた。食の分野でも中国・韓国の団体客が救世主になる時代がやってきたようだ。
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