看板商品『皇潤』のヒットで一躍全国区に躍り出たエバーライフ。2005年に100億円を突破したのを弾みに、年々売上を伸ばしてきた。さまざまな問題をクリアしてきた同社だが、ここにきて看板商品への強すぎる依存体質が表面化し始めている。NET-IBで既報のとおり、本年11月、同社売却の動きが外電によって流された。寝耳に水の報道だったが、関係者の聞き取りを進めたところどうやら売却の話があるのは事実らしい。同社の現状と課題について、これまでの道のりを振り返って考察しよう...(⇒つづきを読む)
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