東洋建設、16億円で「小倉医療センター外来診療棟」整備・解体工事を落札
2016年12月7日 10:16
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東洋建設(株)(本社:東京都江東区、武澤恭司代表)は、(独)国立病院機構小倉医療センター発注の「外来管理診療棟建替整備工事(建築Ⅰ期・解体Ⅰ期)」を、11月29日に16億円で落札した。
建替建築物の概要は、RC造の地上3階建てで、延床面積約9,499m2。解体建築物の概要は、RC造ほかで延床面積約5,899m2となっている。建設場所は北九州市小倉南区春ヶ丘10-1で、工期は約16カ月を予定している。
【代源太朗】
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