福岡を中心に九州エリア全域の地域ニュース、文化ニュース、スポーツニュース等を配信。
2026年2月11日 06:00
クラブ創立30周年の節目に臨んだ2025年シーズン。21年のJ1復帰から数え、5シーズン目のJ1。かつては昇格しても1年で降格していたクラブが、連続してトップリーグを戦い抜くこと自体が、すでに新しい歴史だった。
2026年2月10日 14:40
和太鼓を中心に数々の和楽器を用いた圧倒的なパフォーマンスを繰り広げ、伝統と革新が融合した独自の舞台芸術を創造する「DRUM TAO」。2026年4月に京都市内で常設劇場「DRUM TAO THEATER KYOTO」をオープンする。
2026年2月9日 14:40
アビスパ福岡は 8 日、福岡市のベスト電器スタジアムで行われた明治安田 J1 百年構想リーグ第 1 節でファジアーノ岡山と対戦し、1−1で突入した PK 戦を 6−5 で制した。
2026年2月6日 06:00
カフェや図書館のような公共性のある空間だと、なぜか家に1人でいるときよりも仕事や勉強がスムーズに進む。あるいは、誰かを前にしたときのほうが、普段以上の力が発揮できる。
2026年1月31日 06:00
上記のように、福島県立博物館は私に対し、不当な理由で「磐梯山1888年噴火写真の持ち出し」を妨害、すなわち「ハラスメント(いやがらせ)」を行った。福島県立博物館は、自分たちの勝手な論理で動いている。
2026年1月30日 15:00
私が住む会津にも、重要な資料が大量にある。たとえば猪苗代町には、明治期から昭和中期まで大繁盛した商家があった。最盛期は番頭が7人いたという。現在は廃業し、高齢の女性が1人で資料を守っている。
2026年1月29日 16:40
私は、このような文化遺産(資料)は、現物の保全とともに「電子データ化」も重要と考えている。このため、持ち出した資料の「電子データ化」を行っている。
2026年1月28日 15:20
「古文書(こもんじょ)」と聞くと、テレビ東京の番組「開運なんでも鑑定団」を連想する方が多いと思う。しかし、これらの価値は売り買いの対象ではなく、本質的には日本の文化遺産である。
2026年1月28日 14:00
この天使は、空を飛ばない。声高に神を讃えもしない。ただ、紙の上にそっと触れた痕跡として、淡い赭(あか)と金のにじみのなかに、秘密のまま存在している。
2026年1月26日 16:10
今回は、「アビスパ福岡はパワハラへの甘さとファンへの甘えから決別し、チームの立て直しを」についての読者のご意見を紹介する。
2026年1月23日 14:30
1月5日、新シーズンへの期待に沸くはずの始動日に、アビスパ福岡のファンに激震が走った。金明輝監督の電撃解任。昨年11月に続投を発表したばかりの指揮官が、キャンプイン直前にチームを去るという異例の事態だ。
2026年1月21日 15:35
新年を迎えるにあたり断捨離をする人が多いという。不要なものを捨てることで物理的な空間だけでなく心の整理にもつながり、生活全般の質を高める効果もあるそうだ。物ならいいが、これが人だったらどうしよう。
2026年1月20日 16:50
2026年が明けた。正月早々、降雪予報にワクワクする。1月3日(土)、福岡市早良区南部の椎原バス停から板谷峠を目指した。
2026年1月19日 15:30
福岡市在住の異色の芸術家、劇団エーテル主宰の中島淳一氏。本人による作品紹介を共有する。
2026年1月15日 15:15
25年シーズンのアビスパ福岡は、一定の緊張感とともにスタートした。金明輝監督の就任は、クラブにとって大きな決断であり、発表当初から賛否の声があったことは事実だ。
2026年1月13日 16:20
年明け早々、1月10日にNHKの知的探求フロンティア『タモリ・山中伸弥の⁉巨大噴火が“日本人”を生んだ⁉』という番組において新たな事実が紹介されました。
2026年1月9日 14:00
上部に揺れる橙と紫の光は、夕焼けでも夜明けでもなく、時間が生まれる直前の色。下方に広がる深い青と緑は、海でありながら、重力を失った空のようでもある。
2026年1月8日 15:00
糸島市で進むモスク(イスラム教の礼拝堂)建設計画がSNS上で話題となっている。計画主体は(一社)福岡伊都国際文化交流協会。
2026年1月7日 14:00
2026年のJリーグ(日本プロサッカーリーグ)は、特別大会「明治安田Jリーグ百年構想リーグ」として実施される。これは25シーズンまでの「春秋制」(2~12月)から、26~27シーズン以降の「秋春制」(8月〜翌6月)へ移行するための特別措置だ。
2026年1月5日 16:00
年末恒例の国民的番組、NHK紅白歌合戦。2025年の放送をめぐり、高橋清隆氏はこれを単なる音楽番組ではなく「文化と意識を変質させる装置」として厳しく批判する。








