企業・経済
福岡・九州を中心とした企業経営・企業間取引に必須な企業、経済ニュースを配信。
2026年7月31日 12:10
2026年度の最低賃金(時給)が全国加重平均で4.9%、金額で55円引き上げられることになった
2026年7月31日 11:50
ウチヤマホールディングス(株)(北九州市小倉北区、山本武博代表)傘下の(株)さわやか倶楽部(同)は、令和8年熊本地震で被災した高齢者をグループの介護施設において無償で受け入れる。
2026年7月31日 10:50
6月19日に82歳で逝去した三興バルブホールディングス(株)の名誉相談役・長崎洋臣氏の「お別れの会」がホテルオークラ福岡(福岡市博多区)で行われた。
2026年7月31日 09:00
アパートや賃貸マンションの開発を手がけるキミヱ(福岡市博多区)が、博多駅筑紫口から徒歩7分のホテル開発用地を取得した。
2026年7月31日 06:00
2026年9月4日、「キャナルシティ博多 イーストビル」が再開業する。イーストビルは23年3月、所有する福岡地所(株)によって再開発の計画が発表された。当初は23年5月に閉館した後、解体工事が行われ、その後に商業施設やハイクラス賃貸レジデンス、サービスアパートメントなどからなる複合施設「(仮称)新イーストビル」へと建替わる計画となっていた。
2026年7月31日 06:00
春吉とキャナルシティ博多をつなぐ「灘の川橋」両端にあったラブホテル──ここが春吉発展のボトルネックだったとは言い過ぎだろうか。現在、福岡・春吉エリアで最も積極的に不動産開発を手がけているのが、K.ホールディングス(株)(福岡市中央区)だ。
2026年7月31日 06:00
(株)BEAD(福岡市博多区)は、ホテル開発ラッシュが続く福岡・春吉エリアで、多数のホテル運営を手がけている。年内には、同社の運営室数が現在の約2倍となる1,000室を突破する見通しで、開業予定物件の多くが春吉エリアに集中している。
2026年7月31日 06:00
九州エリアにおける2026年6月11日~7月10日の間に判明した入札結果を集計した。
2026年7月30日 16:00
アスタラビスタは子会社のレイワコーポレーションを7月27日付で解散させ、同社の食品スーパー事業を承継した
2026年7月30日 14:00
イオン九州は28日に熊本地方で発生した地震で熊本県内の総合スーパー4店と食品スーパー6店などの営業を見合わせている
2026年7月30日 13:00
芝浦グループホールディングス(株)は、グループ創業50年を機に本社ビル「THE NEW GAEA BUILDING 天神北」10階のスカイホールを、福岡の魅力発信を目的とした撮影・収録の場として提供する「ニューガイアグループ創業50年特別企画」を実施する。
2026年7月30日 13:00
スーパーマーケットの生鮮売場で商品の鮮度を左右するのは、産地や仕入れ時間だけではない。店舗到着から売場に並ぶまでの下処理と温度管理こそが重要だ。鮮魚の冷却、包丁の切れ味、青果の吸水処理など、客の目に見えにくい作業の積み重ねが、色・味・日持ちに大きな差を生む。
2026年7月30日 13:00
コスモス薬品が快進撃を続けている。2025年5月期にM&A(合併・買収)なしの自力出店だけで年商1兆円を達成し、前期は8.7%増と伸ばした。今期は前期を上回る120店の出店を計画し、東北に駒を進める。
2026年7月30日 13:00
日本政策金融公庫の調査によると、2026年1~3月期の飲食業は業況判断DIが▲23.8、採算DIが▲11.0となり、コロナ禍後の回復に足踏みがみられる。原材料費や人件費の上昇、人手不足が続くなか、利益を残す店は何が違うのか。
2026年7月30日 12:00
九州主要8生協の2026年3月期決算を調べた
2026年7月30日 11:30
福岡県発注の「(仮称)福岡県保健環境研究所付属棟新築工事」を、(株)河建が落札した。
2026年7月30日 11:10
福岡県発注の「大牟田児童相談所増築工事」を、(株)日新建設工業所が落札した。
2026年7月30日 10:05
福岡市と北九州市、久留米市は29日から災害義援金の受付を開始した。熊本と隣接する福岡県の各自治体で、被災地支援に向けた動きが広がっている。








