企業・経済
福岡・九州を中心とした企業経営・企業間取引に必須な企業、経済ニュースを配信。
2026年10月15日 17:30
博多大丸の8月中間決算(2026年3~8月、国際会計基準)は、売上高が前年同期比6.4%増の75億6,000万円となり、事業利益は8,500万円の黒字に転換した。
2026年10月15日 16:00
井筒屋の8月中間連結決算(2026年3~8月)は、売上高が前年同期比1.9%減、経常利益は73.7%の大幅減となった。
2026年10月15日 15:40
14日、プリントネット(株)(鹿児島市、小田原洋一代表)は2026年8月期決算を発表した。
2026年10月15日 15:20
14日、丸東産業(株)(福岡県小郡市、村上隆宏代表)は2027年2月期中間連結決算を発表した。
2026年10月15日 15:00
14日、(株)エストラスト(山口県下関市、藤田尚久代表)は2027年2月期中間連結決算を発表した。
2026年10月15日 14:40
福岡市発注の「令和8年度市営壱岐住宅(その2地区)新築工事」を、(株)黒木工務店が落札した。
2026年10月15日 14:20
イズミの子会社スーパー3社の8月中間決算によると、ゆめマート熊本が「サニー」ののれん償却費をこなしたうえで前年同期の3,800万円の営業赤字から6億7,700万円の黒字に転換した。
2026年10月15日 13:00
久原本家グループは10月3~4日、福岡市中央区の舞鶴公園三ノ丸広場で「第7回あご祭り」(後援:九州あご文化推進委員会[長崎県平戸市、新上五島町、屋久島町]、福岡市)を開催した。
2026年10月15日 13:00
損益計算書を把握できた主要流通企業23社の2025年度決算における損益分岐点を調べたところ、前年度から低下したのは8社にとどまった。上昇した15社は売上が伸び悩み、賃上げで人件費などの固定費が増加したのが響いた。
2026年10月15日 11:30
主要7社の9月既存店売上高は、コスモス薬品以外は前年同月比でプラスだった。
2026年10月15日 06:00
地下鉄・中洲川端駅から徒歩3分のホテルを、生活衛生サービス・アプリコット(東京都渋谷区)が取得した。
2026年10月14日 16:00
コスモス薬品の第1四半期連結決算(2026年6~8月)は、九州の2店を含め13店を出店したことで売上高は前年同期比5.2%増え、経常利益は4.7%増となった。
2026年10月14日 14:30
イズミの2026年8月中間連結決算は、営業収益が前年同期比0.9%増と伸び悩んだが、販管費を抑制したことや粗利益率の改善で経常利益は5.4%の増益を確保した。
2026年10月14日 13:00
総合不動産会社の大英産業(株)(北九州市、一ノ瀬謙二代表)は、福岡都市圏における事業基盤の拡大を目的として、福岡支店をヒューリックスクエア福岡天神6階に移転、13日より同所での業務を開始した。
2026年10月14日 12:00
イオン九州の2026年8月中間連結決算は、営業収益が前年同期比3.9%増、経常利益が53.9%減と増収大幅減益となった。
2026年10月14日 06:00
地下鉄・桜坂駅から徒歩11分の開発用地を、ランドアーク(長崎県佐世保市)が取得した。
2026年10月13日 17:00
高島宗一郎市長による16年にわたる市政は、福岡市という都市のあり方を大きく変容させると同時に、地元経済を支える地場の建設業界にも多大な影響を及ぼした。今回、福岡市に本社を置く建設業界関係者のA氏に取材をしたところ、メディアの表面的な報道からは見えてこない、建設業界内部の実態と関係者の本音を聞くことができた。
2026年10月13日 16:40
前回のレポートで、AI競争の軸がモデルの性能から、電力・水・通信・メモリという物理的な制約へ移ったことを述べた。この視点は「支配」の問いにも直結する。
2026年10月13日 15:40
9日、(株)マルマエ(鹿児島県出水市、前田俊一代表)は2026年8月期連結決算を発表した。









