福岡・九州を中心とした建設予定、落札情報などの建設ニュースや、地場ゼネコン、大手ゼネコンや建設業界の動向の解説を配信。
2026年3月4日 14:00
メトロス開発(東京都中央区)が、北天神の賃貸マンションを取得した。
2026年3月4日 06:00
住宅市場の縮減傾向に、歯止めがかからない。国土交通省がまとめた2025年の建築着工統計調査報告によると、新設住宅着工戸数は前年比6.5%減の74万667戸となり、3年連続の減少となった。
2026年3月4日 06:00
2025年4月、飯塚市に拠点を置く(株)赤尾組、(株)幸信、(株)みぞえ住宅、友信建設(株)の4社が発起人となり、飯塚市建設業協同組合が設立された。
2026年3月4日 06:00
深刻な職人不足と高齢化が影を落とす建設業界。地域インフラの維持すら危ぶまれる逆風の下で、(株)イワイ工業はこれまでの慣習を打ち破る「攻め」の経営を貫いている。
2026年3月3日 06:00
そのほかに門司港エリアでは現在、エリア内に点在した公共施設を駅前に集約する「門司港地域複合公共施設整備事業」が進んでいる。
2026年3月3日 06:00
2025年1月28日に埼玉県八潮市で起こった、下水道管の破損を原因とする大規模な道路陥没事故。この事故による復旧工事は、1年以上経った現在も続いている。国土交通省では、事故を契機とした有識者委員会において、インフラマネジメントの戦略的な転換を提言。
2026年3月2日 17:00
国土交通省が発表した2026年1月分の建築着工統計調査報告によると、福岡県の新設住宅着工戸数は全体で前年同月比18.4%減の2,208戸だった。
2026年3月2日 15:00
福岡県警察本部発注の「福岡県警察交通機動隊庁舎解体工事」を、占部建設(株)が落札した。
2026年3月2日 13:00
福岡県飯塚市の中心部に、希少な大型事業用地が売りに出されている。物件名は「堀池事業用地」。
2026年3月2日 06:00
アパートなど収益物件の開発や賃貸管理などを手がける(株)robot home(東証スタンダード)の代表取締役CEO・古木大咲氏は、福岡をはじめ、拠点を構える東京・大阪・名古屋・仙台でアパート開発を積極的に拡大していく姿勢を強調する。
2026年3月2日 06:00
マンション建替えなどの再生の円滑化では、建替え決議の要件を緩和する。
2026年3月2日 06:00
門司港エリアに転機が訪れたのは、1980年代後半になってからだった。前述のように朽ちゆく過去の遺産として残されていた洋風建築群だったが、そのうち、旧門司三井倶楽部(当時の門鉄会館)や旧大阪商船(当時の商船三井ビル)、旧門司税関に解体の危機が迫ったのだ。
2026年2月27日 16:30
福岡市が公表した令和8年度当初予算案の概要によると、市営住宅の改善(ユニバーサルデザインの推進など)に17億2,439万円、市営住宅の建替(下山門住宅など)に109億6,716万円の予算が投じられる予定となっている。
2026年2月27日 11:25
フージャースコーポレーション(東京都千代田区)が、福岡市中央区平尾3丁目に分譲マンション開発用地を取得した。
2026年2月27日 06:00
北九州市を代表する観光地・門司港レトロの新たなランドマークとして期待される複合施設「PORT TOWN MOJIKO(ポートタウン門司港)」が、2026年7月24日に開業を迎える。
2026年2月27日 06:00
4月1日から、マンションの管理や建替えといった再生に関する手続きなどの制度が変わる。国土交通省は2月9日、改正されたマンション関連法制度の実施に向けた説明会を東京・虎ノ門で開催。
2026年2月27日 06:00
福岡市中心部では、ホテルやオフィスビル、マンションの開発が相次いでいる。デベロッパーに限らず、不動産業者からは「開発できる土地がない」という声も聞かれるようになってきた。
2026年2月27日 06:00
九州エリアにおける2026年1月9日~2月12日の間に判明した入札結果を集計した。








