福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2026年10月9日 17:00
地域コミュニティ維持のために高島市政はどのような手を打ってきたのか?目覚ましい成果を誇るほどではないが、何とか壊滅を免れているように見えるのだが、はたしてそれは誰の力なのだろうか?
2026年10月9日 10:00
来月の福岡市長選を前に8日は9月定例会最終日となり、高島宗一郎福岡市長が議会に出席する最後の日となった。高島市政の知られざる功績と呼ぶべき取り組みがある。旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の市の公共施設利用の制限である。
2026年10月8日 17:40
地域活動に微力ながら取り組む一市民から見る高島市政16年。高島氏が引き継いだ「自治協議会制度」は、この間、はたして福岡市の発展・活力に貢献したのだろうか?そして高島市長はどのように取り組みを行ったのか?
2026年10月8日 17:00
7日開催された福岡県議会決算特別委員会で、県はみやま市に建設中の「ワンヘルスセンター」について、県発注の工事の一般競争入札は11件で、このうち1者のみの応札が9件で、6件の落札率が99.9%であったことを明らかにした。新政会の中村香月県議の質問に対する答弁。
2026年10月8日 16:00
福岡の政治や選挙を中心に扱うネットメディア「センキョタイムズ」は7日、福岡市内で記者会見を開き、来年4月の福岡県議選(定数87)に、10人の推薦候補者を擁立する方針を明らかにした。
2026年10月8日 14:15
10月4日、沖縄県宜野湾市に位置する米軍普天間基地に所属する米海兵隊上等兵の男が強盗殺人容疑で逮捕された。
2026年10月7日 15:30
福岡県議会の自民や公明、旧民主系など5会派は6日、非公開の代表者会議を開き、現在の定数87を86に削減することで合意したことがわかった。
2026年10月7日 15:00
4期16年の高島市政を踏まえ、これからの地域コミュニティの進む道を考えるこの連載。「町民のまち」がトップダウン型の市政のなかでどのような変遷をたどったのかを、前史のおさらいも含め考察していきたい。
2026年10月7日 10:15
任期満了に伴う福岡市長選(11月1日告示、同15日投開票)に、前衆議院議員・稲富修二氏が無所属で立候補する意向を固めたことがわかった。稲富氏を含めた市長選立候補予定者は13人目となる。稲富氏は近く記者会見を開いて正式に表明する。
2026年10月6日 17:00
筆者は福岡市の片隅で、細々と地域のコミュニティ活動などにかかわってきた一庶民だが、このたび、その視線から「高島市政の16年」への感想、そして「これからの福岡市に求められる地域コミュニティ政策」について書くようお声がけをいただいた。立場も実績も能力も、すべての面でおこがましい限りなのだが、1つの視点として何かの参考になれば幸いと考える。
2026年10月6日 16:00
自民党が歴史的圧勝を収めた2月の衆院選で、自身を支援しなかった地元自治体の道路予算を「大幅にカットした」などと、内閣改造で就任したばかりの簗和生農相が身内の会合で発言していたことが週刊文春・新潮に報じられた。
2026年10月5日 17:00
私は福岡市東区から市議会議員を7期、福岡県議会議員を2期務めた。これまで長年にわたって福岡市政に携わってきた元市議としての私の視点で、4期・16年におよぶ高島市政の功績と課題について、評してみたい。
2026年10月5日 16:00
福岡市長選(11月1日告示、15日投開票)への立候補を予定する前市議の調崇史氏の後援会事務所開きが10月4日、福岡市内であった。
2026年10月5日 15:30
職員へのパワハラ問題で山中竹春市長が辞職したことに伴う横浜市長選挙が10月4日に告示された。午後5時に立候補の受付が締め切られ7人が立候補した。
2026年10月5日 14:30
蔵内勇夫・前福岡県議会議長の辞職にともなう筑後市選挙区の県議補選(定数1)は4日投開票され、無所属新人で自動車学校取締役・牛島慶二郎氏(県農政連・公明県本部推薦)が、共産新人で党筑後地区常任委員・河野一弘氏と、無所属新人で元会社員・坂野忠幸氏を破って初当選をはたした。
2026年10月5日 12:00
福岡県議会の海外視察や正副議長ポストをめぐる金銭授受疑惑などの問題化を受けて、蔵内勇夫前議長が議員辞職したことにともなう福岡県議補選(筑後市区・定数1)は10月4日、投票が行われ、即日開票された。
2026年10月5日 06:00
現在、町内各所での開発が相次ぐほか、シティプロモーションにも取り組み、単独市制昇格要件の人口5万人達成に向けての施策に注力している福岡県粕屋町。同町では、8月30日に投開票された粕屋町長選挙で、現職の箱田彰氏が3選をはたした。。
2026年10月2日 15:00
福岡県議会の正副議長ポストをめぐる金銭授受疑惑について、自民党県議団所属で、県連幹事長などを務めた樋口明県議(福岡市南区)が2日午前、福岡県庁で記者会見を行い、2017年の議長就任にあたり、自民党県議団幹部らのゴルフ代や飲食代など計600万円を支払ったことを証言した。
2026年10月2日 11:00
パワハラ問題での山中竹春・前市長辞職にともなう「横浜市長選(10月18日投開票)」の様相が、カジノ推進の急先鋒だった菅義偉・元首相の動きでガラリと変わったようだ。
2026年10月1日 19:00
福岡県議会の海外視察や金銭授受疑惑など一連の問題が大きく取り上げられるなか、X(旧・Twitter)の匿名アカウントで不適切な投稿を繰り返していた福岡県議会の林泰輔議員に対する問責決議案が1日の県議会において審査、採決が行われ賛成多数で可決した。









