2026年2月28日 18:49
原中誠志・福岡県議会議員の「政経セミナー(県政報告会)」が27日、県営「大濠公園 能楽堂」で行われた。250人を超える聴衆が参集するなか、服部誠太郎福岡県知事の代理で江口勝副知事が講演を行った。
2026年2月26日 10:00
「337-A地区」2リジョンの紛争は数年間にわたって続き、2022年7月に二場氏がガバナーに就任するのと同時に、新たに6リジョンが発足したことは以前に紹介した。
2026年2月25日 17:40
任期満了にともなう福岡市長選まであと9カ月となった。現在、市議会では2月・3月定例会が行われている。高島宗一郎市長は4期目であるが、次期市長選に対する表明は行っておらず、その去就に注目が集まっている。
2026年2月24日 16:30
2018年9月19日に16年度のガバナー・田中孝文氏を議長として、申し立てを行ったクラブと、向井・二場両氏との紛争の調停手続きが行われた。「337-A地区」2リジョンと4リジョンの合同事務局が会場であった。
2026年2月20日 17:00
8日の衆院選で自民党と日本維新の会で衆議院の4分の3を超える議席を獲得したが、かつての派閥政治は表面上見えなくなった。
2026年2月20日 16:30
「337-A地区」2リジョンにおける、一部による一方的なゾーン編成の動きに反発して出された抗議申立書には、「本件においてL(※ライオン)向井が採ったプロセスは『国際協会』のために最善であるとはいえない」と記されていたが、これまで紹介してきたように、各クラブの声を聴取するといった必要な手続きを踏んでいなかった。
2026年2月19日 16:55
前回、2018年3月30日に福岡市中央区内にある2リジョンの合同事務所で「337-A地区」2リジョン内のゾーン再編成などに関する協議が行われたことを紹介した。協議ではどういうやりとりが行われたのだろうか。
2026年2月18日 17:00
2018年3月、2リジョンのライオンズクラブ会長名で日本の国際理事を通じてライオンズクラブ国際協会に抗議申立書が送られ、同年9月に元ガバナーの田中孝文氏を議長として申し立てを行ったクラブと、向井・二場両氏との紛争調停手続きが行われたことを前回紹介した。
2026年2月18日 16:15
立憲福岡県連は14日、常任幹事会を開いた。会議冒頭、離党し、中道から立候補した前県連代表の稲富修二氏らが挨拶した。会合では、小選挙区から立候補した6人全員が落選したことを受け、地方議員の意見を聞く場を今後設けることとなった。
2026年2月17日 15:50
2026年度の「337-A地区」の年次大会は、4月11日(土)・12日(日)にJ:COM北九州市芸術劇場で開催される。リジョンでいえば1リジョンである。
2026年2月16日 15:00
1週間休載した。「これで終わりか」と思われた読者も少なからずおられたと思う。会合などで顔を合わせた方々から「ライオンズの記事、どげんなったと?」というお声を何人からもいただき、期待の大きさを感じさせられた。
2026年2月16日 13:00
2月8日に投開票された衆院選で、「責任ある積極財政」を掲げた自民党が戦後最多となる316議席を獲得し、自民党と日本維新の会を合わせた議席は4分の3を超えた。
2026年2月13日 16:40
8日投開票の衆院選で大敗北となった中道改革連合は、本日午後1時から代表選挙を行い、辞任した共同代表の野田佳彦・斉藤鉄夫両氏に代わる新代表に小川淳也氏を選出した。
2026年2月9日 12:30
8日に投開票が行われた衆院選は、福岡県内11選挙区のうち、9区を除く10選挙区で自民党が勝利した。全国的に注目を集めたのが、田川市や行橋市などの福岡11区であった。
2026年2月9日 11:00
8日投開票の衆院選で、自民党が単独で316(定数465議席の3分の2以上)議席を獲得した一方、野党第一党の中道改革連合は大惨敗した。
2026年2月9日 01:22
福岡2区で参政党・新人の木下敏之氏が比例九州ブロックで当選を確実にした。木下氏は元佐賀市長、福岡大学教授などを務めた。木…
2026年2月9日 01:07
福岡4区から立候補した国民民主党・前職の許斐亮太郎氏が比例九州ブロックでの当選が確実となった。当選は2回目。許斐氏は福岡…
2026年2月9日 00:57
福岡11区から立候補した日本維新の会・前職の村上智信氏が比例九州ブロックでの当選が確実となった。選挙区で前回破った武田氏…
2026年2月9日 00:34
チームみらいから比例九州ブロック単独1位で立候補していた新人の古川あおい氏が当選を確実にした。元厚生労働省の官僚でありな…








