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唐津市の峰達郎市長は3月22日、市議会玄海原発対策特別委員会で、2021年に運転開始40年を迎える九州電力玄海原発2号機について、廃炉が望ましいという考えを表明した。原発立地自治体の岸本英雄玄海町長は運転延長を希望しており、玄海原発の今後をめぐって、隣接自治体で意見が分かれている。
【東城 洋平】
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