2026年5月27日 11:30
地下鉄・櫛田神社前駅から徒歩7分の開発用地を、不動産開発などを手がけるフィットスクエア(熊本市南区)が取得した。福岡都心部の不動産動向として注目される。
2026年5月25日 06:00
地下鉄・赤坂駅から徒歩10分、国体道路に近い開発用地をモダンプロジェ(福岡市中央区)が取得した。警固エリアの不動産動向として注目される。
2026年5月22日 11:30
オーリックグループ傘下のオーリック建設(福岡市博多区)が、JR竹下駅から徒歩11分の開発用地を取得した。
2026年5月18日 10:10
筑紫通り沿いの賃貸マンションを、戸建住宅の開発などを手がけるフジヒサFJ(大阪市北区)が取得した。
2026年5月15日 15:30
福岡市内で予定されている開発計画です。2026年5月後半公開分▼関連記事リンク【福岡の開発計画】過去配信されたデータ【参…
2026年5月13日 12:30
オープンハウスGの子会社が、馬出九大病院前駅徒歩1分の賃貸マンションを取得。注目立地での取得の意味と今後を知りたい読者に向けた会員限定記事。
2026年5月13日 06:00
今年は、スマートホームの本格普及元年になるかもしれない。日鉄興和不動産(株)は、東京都心の賃貸住宅で、一般住戸より家賃が高いスマートホーム住戸を設けた。三菱地所(株)は、スマートホームサービス提供会社を新設。
2026年5月12日 11:10
「パーク」シリーズの分譲マンション開発などを手がける三井不動産レジデンシャル(東京都中央区)が、地下鉄・六本松駅から徒歩7分の開発用地を取得した。
2026年5月12日 06:00
こうして、ららぽーとの開業によって、市内でも一躍注目のエリアとなった博多SOUTH。今後は冒頭に紹介したように、アサヒビール博多工場での大規模な再開発が進んでいくと見られ、ららぽーとに続くさらなるインパクトがもたらされることが期待される。
2026年5月11日 06:00
戦後の復興期にかけての那珂町は、農地としての土地利用がなされ、農村地域として栄えてきたほか、当時の福岡市と交通・産業・経済の面で同一圏内にある立地を生かして、主に住宅街としての開発も進行。また、竹下エリアでは工場や商店街などが立地していた。
2026年5月11日 06:00
物流拠点として発展してきた鳥栖市が今、産業構造の高度化と都市基盤整備を同時に進めている。アサヒビール新工場や新産業団地、鳥栖駅周辺整備を軸に、次世代型都市への転換を図る向門慶人市長に、その構想を聞いた。
2026年5月8日 06:00
住宅産業が今、「内憂外患」の状況に置かれている。内憂については、2025年4月の改正建築基準法の全面施行という制度変更が、住宅着工の遅れを招いている。外患は、中東情勢の緊迫化。それにともなう材料・部品調達の滞りが顕在化し始めており、こちらは先行きがまったく見通せない状況だ。
2026年5月8日 06:00
本誌60号(2023年5月末発刊)でも紹介しましたが、24年4月からの建設業への時間外労働の上限規制の適用が開始され、ちょうど2年が経過しました。厚労省の発表では、建設業界でも残業時間は逓減しているとされています。
2026年5月7日 10:00
カシムラホールディングス(福岡市中央区)が、西鉄・薬院駅から徒歩4分の開発用地を取得した。








