レベスタからベススタに~ベスト電器が博多の森球技場のネーミングライツを取得
2020年1月10日 11:18
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ベスト電器(本社:福岡市博多区、小野浩司社長)が、福岡市が公募していた「博多の森球技場」のネーミングライツを取得した。これにより3月1日から同球技場の愛称はこれまでの「レベルファイブスタジアム」(略称:レベスタ)から「ベスト電器スタジアム」(略称:ベススタ)になる。
愛称の使用期間は2020年3月1日から23年2月28日までの3年間。命名権料は年間3,600万円。
ベスト電器は「福岡市に本社を置く地場企業として、同球技場へのネーミングライツを通じた活動により、福岡市内におけるスポーツ振興と発展に貢献していきたい」とコメントしている。

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