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今日、投開票が行われる鹿児島県知事選挙の情勢調査で、新人で前九州経済産業局長の塩田康一氏(54)が一歩リードしていることがわかった。地元紙などが実施した最新の世論調査や出口調査でわかったもの。
塩田氏を元職の伊藤祐一郎氏(72)が猛追し、自民・公明が推薦する現職の三反園訓氏(62)は支持を伸ばせていない。
今回の県知事選は、戦後最多の7人が立候補する混戦となっている。
【特別取材班】
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