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ナフコの今3月期末のプライベートブランド(PB)比率は45.0%に高まる。カインズなどの他の大手に比べPB開発は遅れていたが、積極的な新商品投入で2019年3月期末の33.1%から4年間で12ポイント近く引き上げた。来期は5割に達する可能性があり、製造型小売業(SPA)の色彩が強まる。
昨年12月には雑草を刈る「チップソー」を発売、3月には新製品を追加する。これまでに学習机や収納箱、ベッド、安全靴などを商品化した。
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