流通・小売

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 福岡・九州を中心とした企業経営・企業間取引に必須な流通ニュースを掲載。百貨店、スーパーマーケット、ディスカウントストア、ドラッグストアなど流通業界の動向を解説。
ロピア、長浜店オープン 午前は入場規制も
ロピア、長浜店オープン 午前は入場規制も
 スーパーマーケット「食生活♥♥ロピア」が本日、福岡市で2店舗目となる「長浜店」を中央区港にオープンした。
株式会社OICグループ 開店・閉店 茅野雅弘 企業・経済
ホームセンター主要6社1月既存店客数 ハンズマンなど3社増加、ナフコは1.8%減
ホームセンター主要6社1月既存店客数 ハンズマンなど3社増加、ナフコは1.8%減
ホームセンター主要6社の1月既存店実績によると、客数はハンズマンとコーナン商事の2社が前年同月比で増加
株式会社ハンズマン 流通メールマガジン 企業・経済
トライアルHD12月中間決算、経常利益は一転大幅増益 値上げ寄与、粗利益率4ポイント弱改善
トライアルHD12月中間決算、経常利益は一転大幅増益 値上げ寄与、粗利益率4ポイント弱改善
トライアルHDの2025年12月中間決算を調べた
株式会社トライアルホールディングス 流通メールマガジン 企業・経済
ホームセンター主要6社、1月は客数回復も二極化鮮明に 全社で客数改善、客単価上昇トレンド継続
ホームセンター主要6社、1月は客数回復も二極化鮮明に 全社で客数改善、客単価上昇トレンド継続
ホームセンター主要6社の2026年1月既存店実績が出揃い、前年12月から客数動向が大幅に改善する一方、
株式会社ハンズマン 流通メールマガジン 企業・経済
主要7社1月既存店売上高、全社がプラス 大型店は寒波で冬物動く
主要7社1月既存店売上高、全社がプラス 大型店は寒波で冬物動く
主要7社の1月既存店売上高は、昨年12月に前年同月比マイナスだったトライアルHDとイズミ、イオン九州、ダイレックスがプラスに転じ、そろって増収を達成した。
株式会社ミスターマックス・ホールディングス 流通メールマガジン 企業・経済
ロピア新社長に大久保恒夫氏が就任 2026年3月1日付、2兆円目標へ
ロピア新社長に大久保恒夫氏が就任 2026年3月1日付、2兆円目標へ
前西友社長・大久保恒夫氏(69)が、3月1日、ディスカウント食品スーパーのロピアの社長に就任することになった。
株式会社OICグループ 企業・経済
ホームセンター6社1月既存店売上高、5社がプラス ナフコは唯一1.7%減
ホームセンター6社1月既存店売上高、5社がプラス ナフコは唯一1.7%減
ホームセンター主要6社の1月既存店売上高は、昨年12月の落ち込みの反動で5社が前年同月比プラスになった
アークランズ株式会社 流通メールマガジン 企業・経済
福岡市高砂にマックスバリュEXを出店 イオン九州、13日
福岡市高砂にマックスバリュEXを出店 イオン九州、13日
イオン九州は2月13日、福岡市中央区高砂2丁目に「マックスバリュエクスプレス高砂2丁目店」を出店する
イオン九州株式会社 流通メールマガジン 企業・経済
岩田屋三越第3四半期、減収減益 インバウンド落ち込む
岩田屋三越第3四半期、減収減益 インバウンド落ち込む
岩田屋三越の第3四半期決算(2025年4~12月)を調べた
株式会社岩田屋三越 流通メールマガジン 企業・経済
台湾小売業の最前線で日本産品と台湾市場をつなぐ
台湾小売業の最前線で日本産品と台湾市場をつなぐ
 2024年、人口の4分の1相当の600万人(延べ)が訪日した台湾。市中の商店には多くの日本商品があふれ、街中には多くの日本ブランドの飲食店が店を構える。現在台湾で成功している日本ブランドにはどのような特徴があるのか。
茅野雅弘 企業・経済
ヤマエグループHD第3四半期 売上高6.3%増、経常利益12.9%増
ヤマエグループHD第3四半期 売上高6.3%増、経常利益12.9%増
ヤマエグループHDの第3四半期連結決算(2025年4~12月)を調べた
ヤマエグループホールディングス株式会社 流通メールマガジン 企業・経済
ナフコ第3四半期、経費減で経常利益26.7%増 売上高は4.6%減
ナフコ第3四半期、経費減で経常利益26.7%増 売上高は4.6%減
ナフコの第3四半期決算(2025年4~12月)は、前年同期比4.6%の減収だったものの、経費削減が効いて経常利益は26.7%の大幅増益を計上した
株式会社ナフコ 流通メールマガジン 企業・経済
ロピア、長浜店を13日にオープン 鮮魚市場をイメージした店づくり
ロピア、長浜店を13日にオープン 鮮魚市場をイメージした店づくり
 ロピアは13日、福岡市中央区港1丁目に「長浜店」をオープンする。福岡市では2店目、県内8店目となる。
株式会社OICグループ 開店・閉店 茅野雅弘 企業・経済
ドラッグストア大手6社の10年間売上成長率 M&A活用し5社が2倍以上に
ドラッグストア大手6社の10年間売上成長率 M&A活用し5社が2倍以上に
ドラッグ大手6社の2025年度の売上高予想と10年前の実績を比べてみた。昨年12月経営統合したウエルシアHDとツルハHDは今期が変則決算のため2024年度売上高との比較。
ウエルシアホールディングス株式会社 流通メールマガジン 企業・経済
主要3社12月既存店売上高、そろってプラス ミスターマックスは9.0%増
主要3社12月既存店売上高、そろってプラス ミスターマックスは9.0%増
主要3社の1月既存店売上高は、前年同月比でミスターマックスHD9.0%増(昨年12月は1.1%増)、サンドラッグ2.6%増(同1.0%減)、リテールパートナーズ2.5%増(1.2%増)と揃って増収を計上した。
株式会社ミスターマックス・ホールディングス 流通メールマガジン 企業・経済
本館老朽化で閉館した佐世保玉屋 建て替えの方針を示すも前途多難
本館老朽化で閉館した佐世保玉屋 建て替えの方針を示すも前途多難
佐世保市の老舗百貨店、佐世保玉屋が1月31日に閉館セールを行い、閉館した。老朽化した本館をめぐって佐世保市から耐震診断の結果報告を求められ、建て替えを検討しつつも正式決定にはいたらず、売場面積の縮小で対応してきた。
株式会社佐世保玉屋 流通メールマガジン 企業・経済
博多阪急の第3四半期売上高6.2%減 客単価が下落
博多阪急の第3四半期売上高6.2%減 客単価が下落
博多阪急の第3四半期売上高(2025年4~12月)は前年同期比6.2%減の490億200万円だった。客数は2.2%増えたが、インバウンドの客単価が下落した。
株式会社阪急阪神百貨店 流通メールマガジン 企業・経済
上場6社の今期経常利益率、販管費増で4社が低下 トライアルは1.05%に悪化
上場6社の今期経常利益率、販管費増で4社が低下 トライアルは1.05%に悪化
上場6社(子会社を含む)の今期経常利益率はリテールパートナーズとミスターマックスHDが前期から上昇するのに対し、ダイレックスとイズミ、イオン九州、トライアルHDは低下する。
ダイレックス株式会社 流通メールマガジン 企業・経済
鹿児島県1号店を9月開設 コーナン商事、「PRO」業態で
鹿児島県1号店を9月開設 コーナン商事、「PRO」業態で
コーナン商事は9月、鹿児島県1号店を鹿児島市東開町に出店する
コーナン商事株式会社 流通メールマガジン 企業・経済
ドラッグストア大手6社の今期、4社が増収増益 スギHDが1兆円クラブ入り
ドラッグストア大手6社の今期、4社が増収増益 スギHDが1兆円クラブ入り
ドラッグストア大手6社(売上高5,000億円以上)の2025年度決算見通しを調べた
株式会社ツルハホールディングス 流通メールマガジン 企業・経済