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総務省は30日に2019年7月分の労働力調査を発表した。7月の有効求人倍率(季節調整値)は前月比マイナス0.1ポイントの2.2%で、1992年10月以来の低水準となり、2カ月連続の改善となった。
完全失業者数は156万人で、前年同月比16万人の減少となり、2カ月連続の減少。就業者数は6,731万人で前年同月比71万人の増加で、79カ月連続の増加となった。
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7月の有効求人倍率1.59倍~3カ月連続のマイナス
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