「西鉄貝塚線」の検索結果

【福岡・貝塚】愛住宅が81戸の賃貸マンション開発へ
【福岡・貝塚】愛住宅が81戸の賃貸マンション開発へ
 不動産の賃貸・売買を手がける(有)愛住宅(福岡市中央区)は2月、福岡市地下鉄・貝塚駅から徒歩圏内で賃貸マンション「カルム貝塚」を着工した。
福岡周縁部のマンション開発状況(1)
福岡周縁部のマンション開発状況(1)
 今回、福岡都市圏の周縁部を東・南・西の3つのエリアに分けたうえで、各区・自治体ごとに開発状況を見ていこう。
【福岡市長選】各候補者の政策に関する調査へのご協力のお願い
【福岡市長選】各候補者の政策に関する調査へのご協力のお願い
 まもなく、福岡市長選挙が実施されます。(株)データ・マックスでは、皆さんの同選挙に関するご意見を伺いたく、アンケートを実施させて頂きます。
まちかど風景・東区~香椎宮前駅側にマンション
まちかど風景・東区~香椎宮前駅側にマンション
 福岡市東区千早。西鉄貝塚線「香椎宮前駅」から徒歩10分圏内の好立地に、ワンルーム100戸超のマンションが誕生する。
【台風11号が去って(3)】運行予告に助かる
【台風11号が去って(3)】運行予告に助かる
 5日午後8時、福岡市地下鉄姪浜駅には、5日のその後の運行予告と「明日9月6日(火)始発から地下鉄全線、JR筑肥線西鉄貝塚線運転見合わせ」との通知の看板が置かれていた。
かしいかえん跡地が複合アウトドア施設に
かしいかえん跡地が複合アウトドア施設に
 西日本鉄道グループは4月15日、昨年12月30日に閉園した「かしいかえん シルバニアガーデン」跡地に、複合アウトドア施設「かしいのはまビレッジ」を開業する。
かしいかえん跡は何ができる?跡地利用考察(中)
かしいかえん跡は何ができる?跡地利用考察(中)
 “住むまち”としての香椎のポテンシャルの高さを示す一例が、東側エリアで活況を呈している新たな住宅開発だ。そのきっかけとなったのが、18年3月に開通した国道3号「博多バイパス」の存在である。
かしいかえん跡は何ができる?跡地利用考察(前)
かしいかえん跡は何ができる?跡地利用考察(前)
 2021年12月30日、福岡市東区にあった市内唯一の遊園地「かしいかえん シルバニアガーデン」が惜しまれつつも閉園を迎えた。1956年4月に「西鉄香椎花園」として開園してから、65年の歴史に幕を下ろしたかたちだ。
【IR福岡誘致特別連載24】IR福岡誘致開発は各鉄道事業主の救世主
【IR福岡誘致特別連載24】IR福岡誘致開発は各鉄道事業主の救世主
今回は、先日報道されたJR九州の第3四半期10~12月の▲116億円(前年比▲36.7%と)の赤字、西日本鉄道の同▲105億円(同▲14.2%)の赤字と売上半減を踏まえて、もう一度、これら具体的に説明したい...
【IR福岡誘致特別連載21】市営地下鉄・西鉄・JRの直通相互乗り入れで年間99億円増収
【IR福岡誘致特別連載21】市営地下鉄・西鉄・JRの直通相互乗り入れで年間99億円増収
マスコミ各社は27日、かつてからの福岡都市圏計画の懸案事項である、福岡市営地下鉄箱崎線と西鉄貝塚線、貝塚駅における両者の相互乗り入れによる直通化(軌道幅はともに1,067mm)を実行すれば、同駅の改修工事などの費用155億円も含めて、毎年2.6億円の赤字になるとして、この実行は困難だと報じた...
【地場ゼネコン特集】好決算続くも建設投資減少見込み コロナ禍への対応は(後)
【地場ゼネコン特集】好決算続くも建設投資減少見込み コロナ禍への対応は(後)
そのようななか、福岡市および近郊では再開発案件が相次いで行われる。「天神ビッグバン」第1号案件の天神ビジネスセンターに通信販売大手のジャパネットたかたを傘下に置くジャパネットホールディングスが、東京の拠点機能の一部を移転させる...
いよいよ今年度中の事業者公募へ 九大・箱崎キャンパス跡地再開発(前)
いよいよ今年度中の事業者公募へ 九大・箱崎キャンパス跡地再開発(前)
九州旅客鉄道(株)(以下、JR九州)が10月16日、鹿児島本線の千早~箱崎駅間において、新駅を設置する旨を発表した。これは2019年10月に、九大跡地利用4校区協議会から市とJR九州へ提出された設置要望を受けて検討を行っていたもので、福岡市との協議が整ったことで、今回の新駅設置の発表となった...
「スーパーシティ」構想で再注目 九大・箱崎キャンパス跡地のポテンシャル(前)
「スーパーシティ」構想で再注目 九大・箱崎キャンパス跡地のポテンシャル(前)
内閣府の「スーパーシティ」構想が実現に向けて歩を進めるなか、福岡市内における適地と目されているのが、東区の九州大学・箱崎キャンパス跡地だ。ここで改めて、同地の概要や、跡地再開発をめぐるこれまでの動きについておさらいしておこう...
まちかど風景・東区~香椎駅前に飲食店新設
まちかど風景・東区~香椎駅前に飲食店新設
香椎の玄関口、JR「香椎」駅前に飲食店が新設される。計画されているのは「(仮称)フォレストタウン新築工事」...
区画整理完了はスタートライン 香椎はにぎわいを取り戻せるか――(2)
区画整理完了はスタートライン 香椎はにぎわいを取り戻せるか――(2)
福岡市では、89年に香椎副都心整備計画を策定した。これは、千早エリアに「活動核」を、香椎駅周辺エリアに「生活文化核」を形成し、その間を「交流ゾーン」で結ぶというもの。2つの核が相互に活力を高め合う、バランスの取れた“あれい構造”の広域拠点形成を目指している。
区画整理完了はスタートライン 香椎はにぎわいを取り戻せるか――(1)
区画整理完了はスタートライン 香椎はにぎわいを取り戻せるか――(1)
福岡市東区・香椎が生まれ変わりつつある―。2019年3月、JR香椎駅の駅前広場の整備が完了し、全面供用を開始。駅前広場は、土地区画整理によって3,400m2まで拡張された。
設立以来最大のプロジェクトで地域と経済を活性させる
設立以来最大のプロジェクトで地域と経済を活性させる
(株)コーセーアールイーは、福岡都心部を中心に、長崎・熊本・鹿児島・大分の4県、広島・東京・神奈川の各県に、自社ブランドの「グランフォーレ」シリーズの新築分譲・資産運用型マンションを供給してきた。「理想の住まいへ飽くなき挑戦」の理念で供給されてきたグランフォーレマンションは、住宅品質や立地などで高い評価を得ている。
コーセーアールイーが大和ハウスから取得 千早で500戸超のマンションPJ
コーセーアールイーが大和ハウスから取得 千早で500戸超のマンションPJ
JR鹿児島本線・千早駅、西鉄貝塚線・千早駅からいずれも徒歩4分という好立地に、2棟合計500戸超の賃貸マンションが計画されている。2006年に大和ハウス工業が日本郵政公社から取得していた土地で、同社によるマンションプロジェクトだったが、コーセーアールイー(東証一部)が取得する売買契約を今年5月までに締結。
【躍進する新宮町】駅前を中心とした新たな市街地形成で急速な発展を遂げる新宮町
【躍進する新宮町】駅前を中心とした新たな市街地形成で急速な発展を遂げる新宮町
JR駅開業で開発進み、人口増加率は全国1位に新宮町は南側が福岡市、北側が古賀市、東側が久山町と隣接する福岡都市圏の一角を…
福岡市地下鉄が「フライデー・ナイト・トレイン」を運行~12月金曜日の終電時間延長
福岡市地下鉄が「フライデー・ナイト・トレイン」を運行~12月金曜日の終電時間延長
福岡市地下鉄は20日、12月の金曜日夜に増便し、終電時間を約30分間延長する臨時列車「フライデー・ナイト・トレイン」を1…