【読者投稿】民主県政クラブ県議団、原中・吉村両氏について

 NetIB-NEWSでは、読者のご意見を積極的に紹介し、議論の場を提供していきたい。
 今回は、「民主県政クラブ県議団を腐らせた2人、原中・吉村両氏の共通点と格差~坪田会長へご提案」に関して、当社に寄せられている読者のご意見の一部を紹介する。

 吉村敏男は昔から保育園や老健を嫁や子どもと親族経営していますし、彼が落選した選挙のときに、吉村が当時の飯塚市長(賭け麻雀で辞めた人)と秘密裏に結託して旧穂波町の保育園跡地を1円落札したとライバル候補からビラを撒かれていました。真偽のほどは不明ですが…。あまり評判がよろしくない噂は聞きましたね。

 さて労組というのはつながっています。昭和や平成の頭の選挙は自治労組織のみならず福教組や国鉄、全逓、全電通などは共同で動員をかけまくって選挙戦を戦っていたのです。今でも自治労は労組員から個票集めをしていますよね。それを基に候補者や運動員が個別訪問してきます。

 この地域の衆議院議員の故多賀谷真稔さんの後釜で故岩田順介衆議院議員が誕生した選挙がありました。そのときの選対委員長が吉村敏男。そして原中まさしの嫁(事実婚)は岩田順介の長女。まさに選挙で知り合って選挙事務所で婚約披露がなされたと聞いています。ちなみに原中が中央区から立候補したのは吉村と選挙区が被るからだと思いますけど。彼の嫁は故岩田邸に住んでいて、写真でみた吉村家よりもはるかに豪邸ですよ。

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