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旦過市場火災、被災した事業者向け相談窓口を再設置
旦過市場火災、被災した事業者向け相談窓口を再設置
 10日に旦過市場(北九州市小倉北区)で発生した火災により被災した事業者を支援するため、福岡県、北九州市、北九州商工会議所は再度、相談窓口を設置した。
福岡県 北九州商工会議所 旦過市場
自民党と国際勝共連合の親和性
自民党と国際勝共連合の親和性
 米国支配勢力の最大関心事は日本を奪い続けること。日本支配の継続だ。敗戦後の日本に「解放」された瞬間があった。1945年から47年の2年間だ。
植草一秀氏「知られざる真実」
統一教会改称で野党ヒアリング復活、立民泉氏の意気込みが具体化(前)
統一教会改称で野党ヒアリング復活、立民泉氏の意気込みが具体化(前)
 7月25日付のNetIB-Newsの記事「安倍元首相銃撃事件と旧統一協会“アベ友優遇政治”が生んだ悲劇か?」で紹介した立憲民主党の泉健太代表の意気込みが具体化してきた。
横田一 ジャーナリスト 横田 一
暗殺事件で霞んだ参院選の焦点、「上下」対立への転換こそ野党再生の道(後)
暗殺事件で霞んだ参院選の焦点、「上下」対立への転換こそ野党再生の道(後)
 なぜ野党は自民党にいつまでも勝てないのか。長谷川氏は「経済政策に弱いから」と断言する。彼女がとくに問題視するのは、民主党政権の末期、2012年に当時の野田佳彦首相が自公両党と社会保障の財源を確保するために消費税を増税することを決めた「3党合意」である。
暗殺事件で霞んだ参院選の焦点、「上下」対立への転換こそ野党再生の道(中)
暗殺事件で霞んだ参院選の焦点、「上下」対立への転換こそ野党再生の道(中)
 私は今回の参院選で「誰ひとり見捨てない」「生きているだけで価値がある」という政治信念を掲げたれいわ新選組を支持すると表明した。
暗殺事件で霞んだ参院選の焦点、「上下」対立への転換こそ野党再生の道(前)
暗殺事件で霞んだ参院選の焦点、「上下」対立への転換こそ野党再生の道(前)
 今夏の参院選も2人に1人が投票権を放棄した。投票率は52.05%。前回を3.25ポイント上回ったものの、民主党が政権交代を実現した2009年衆院選(69.28%)には遠くおよばない。
東京圏の人口が減少~総務省調査
東京圏の人口が減少~総務省調査
 総務省が9日公表した「住民基本台帳に基づく人口、人口動態及び世帯数」によると、日本人の人口は1億2,322万3,561人(前年比0.5%減)で、13年連続の減少となった。
人口
岸田首相は国葬撤回決断すべきだ
岸田首相は国葬撤回決断すべきだ
7月30日放送のTBS「報道特集」がアメリカ統一協会の元幹部の声を紹介した。「報道特集」はウクライナ問題では現実にまったく肉薄できていなかった。
植草一秀氏「知られざる真実」
【福岡IR特別連載99】長崎IR“支離滅裂” ハウステンボス含めたマネーゲーム
【福岡IR特別連載99】長崎IR“支離滅裂” ハウステンボス含めたマネーゲーム
 先日、地元の長崎新聞などのマスコミにより、筆者が予測し、指摘していたことが、再びまことしやかに報道された。
PAG Japan Limited 福岡IR誘致
【スクープ】旦過市場再開発めぐり新たな「火種」─北九州
【スクープ】旦過市場再開発めぐり新たな「火種」─北九州
 旦過市場(福岡県北九州市)では火事の前から再整備計画が進んでおり、2027年度をメドに新しい商業ビルが建つ計画だが、その再開発地区をめぐるトラブルが起きている。旦過市場は誰のものなのか。
旦過市場
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(7)
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(7)
 最後に、安倍氏の暗殺について、いくつか気になることを申し上げます。旧統一教会に焦点を当てて、その問題が何か暗殺の原因かのようにもっていくという最近の傾向は不可解です。
武者リサーチ「ストラテジーブレティン」
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(6)
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(6)
 その後、安倍さんのアメリカでの評価は少しずつ少しずつ変わっていきました。彼自身も何回もワシントンにいってアメリカの議会で戦後70年の談話を発表した。
武者リサーチ「ストラテジーブレティン」
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(5)
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(5)
 しかし安倍さんは2006年9月に総理大臣になりました。戦後でも最も若い総理大臣でした。この首相就任への過程では拉致問題での安倍晋三氏の実績が大きかったといえます。
武者リサーチ「ストラテジーブレティン」
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(4)
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(4)
 しかし、安倍さんは極めて敵が多かった。まず日本国内でものすごく安倍晋三を嫌う自称、知識人も多数いました。「安倍晋三を日本刀でぶった切ってやる」なんて暴言を吐いた大学教授もいました。
武者リサーチ「ストラテジーブレティン」
戦争の種を埋め込む主犯
戦争の種を埋め込む主犯
米国下院のナンシー・ペロシ議長が台湾を訪問した。目的は米中間の緊張を高めることにある。米国の最重要課題の1つは「戦争の創出」。
植草一秀氏「知られざる真実」
【読者投稿】安倍元首相の国葬をめぐる反対意見について
【読者投稿】安倍元首相の国葬をめぐる反対意見について
 今回は安倍元首相の国葬に対する読者の賛成意見に関して寄せられた、別のご意見を紹介する。
読者投稿・ご意見メール
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(3)
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(3)
 日本の戦後の「平和主義」という言葉にも大きな誤解がありました。この言葉は英語のパシフィズム、Pacifismをそのまま翻訳したかたちですが、「平和主義」とすると実は誤訳になります。
武者リサーチ「ストラテジーブレティン」
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(2)
古森義久「安倍晋三氏と日本、そして世界」~追悼セミナー(2)
 日本は一見、非常にバランスの取れた国のようにみえます。経済もよい、社会福祉もよい。教育も悪くない。国内の治安もちゃんとしているといえます。
武者リサーチ「ストラテジーブレティン」
【読者投稿】安倍元首相の国葬をめぐる反対意見について
【読者投稿】安倍元首相の国葬をめぐる反対意見について
 NetIB-Newsでは、読者のご意見を積極的に紹介し、議論の場を提供していきたい。今回は安倍首相の国葬に対する読者の賛成意見に関して寄せられた、別のご意見を紹介する。
読者投稿・ご意見メール
【読者投稿】安倍元首相の国葬をめぐる賛成意見について
【読者投稿】安倍元首相の国葬をめぐる賛成意見について
NetIB-Newsでは、読者のご意見を積極的に紹介し、議論の場を提供していきたい。今回は安倍首相の国葬に対する読者の賛成意見に関して寄せられた、別のご意見を紹介する。
読者投稿・ご意見メール