福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2022年10月31日 11:00
米国司法省は24日、中国の情報・治安機関のメンバーや、その協力者らを司法妨害、スパイ活動等の容疑で合計13人訴追したと発表した。
2022年10月28日 15:20
福岡市は、燃料費等高騰の影響を受けた市内の中小企業、フリーランスを含む個人事業者などの事業継続と雇用を支えるため、燃料費および光熱費について価格高騰分の一部を支援する。
2022年10月28日 10:45
10月25日に衆院本会議で野田佳彦氏による安倍元首相追悼演説が行われた。岸田内閣が風前のともしびに移行するなかで政治の風向きを変えようと、不自然な論評が流布されている。
2022年10月27日 10:55
10月15日に県民葬が行われた山口県下関市で取材を続けていると、「安倍晋三元首相が亡くなってもアベ友優遇政治はすぐに消え去さらないだろう」との思いを強くする。
2022年10月26日 17:03
故・安倍晋三氏は、「日本民族の誇りの復権」を掲げていたからこそ民族派から一定の支持を得ていた。ところが、故人は旧統一教会が「日本は朝鮮半島に捧げる存在。金を上納するのは当然」という教えに従い、日本市民から金を巻き上げられても知らん顔で無視してきたわけだ。
2022年10月26日 15:01
「統一教会国会」(10月27日号の週刊新潮)とも呼ばれる臨時国会で本格論戦が始まる直前の10月15日、安倍晋三元首相の県民葬が山口県下関市で行われた。
2022年10月26日 13:00
服部誠太郎・福岡県知事は25日、ホテルニューオータニ博多(福岡市中央区)で「政経文化セミナー」を開催した。会場には410人の参加者が集まった。
2022年10月26日 11:00
衆院解散がなければ国政選挙は2025年夏まで空白になる。岸田首相にとっての「黄金の3年」と称された。しかし、7月14日に岸田首相が安倍元首相国葬を独断で決定したところから風向きが急変。
2022年10月26日 09:50
「河野太郎大臣の記者排除予告~カルト規制新規立法は実現するか」と銘打った10月14日の本サイト記事が出た4日後の18日、旧統一教会問題に対する政府方針の変更が明らかになった。
2022年10月25日 15:53
毎日新聞が10月22、23日に実施した全国世論調査結果が報じられた。内閣支持率は27%と9月調査の29%からさらに低下した。内閣不支持率は65%に跳ね上がった。
2022年10月24日 15:50
安倍晋三元首相の死去にともなう山口4区の補欠選挙は、通例に従うなら衆参統一補選のひとつとして10月23日に実施される予定だったが、昨年10月の衆院選「1票の格差」をめぐる訴訟の最高裁判決が年末以降となることが確定したため、公職選挙法の規定などから、来年4月23日に先送りされることが確実となった。
2022年10月24日 13:30
10月26日に「全国オーガニック給食フォーラム~有機で元気!~」が東京都中野区のなかのゼロ大ホールで開催される。
2022年10月24日 10:42
22日、岸田首相とアルバニージー豪首相は、中国習近平政権による台湾を含むインド太平洋島嶼国への強引な海洋進出とその有事を想定し、これを念頭にして新たに構築した「日豪戦略的パートナーシップ」を今後10年間の「日豪安全保障」新宣言として署名した。
2022年10月21日 18:14
旧統一教会から選挙において支援を受けたことが明るみに出た参議院議員・北村経夫氏(山口県選挙区)。
2022年10月21日 16:46
日本円暴落が止まらない。責任は日本銀行にある。日本銀行の超金融緩和政策維持が円安の最大理由。日本銀行法は日本銀行の目的を次のように定める。
2022年10月19日 17:52
福岡市長選挙への立候補を表明している、田中しんすけ(慎介)氏。無所属で人口160万人を擁する政令指定都市・福岡市の首長選挙に挑む。
2022年10月19日 14:38
内閣支持率が3割を割り込んだ岸田文雄内閣。支持率回復の兆しは見えない。7月8日に安倍元首相銃殺事件が発生。7月10日に参院選が実施されるまで事件背景は隠蔽された。
2022年10月18日 09:30
岸田内閣の支持率が続落している。昨年秋の衆院選、今年夏の参院選で圧勝したのがウソのように国民から見放された感がある。








