政治経済学者・植草一秀氏のブログ記事を抜粋して紹介。
2026年3月25日 14:15
偏向報道と世論調査数値の創作。メディアの堕落が目を覆うばかりだ。高市訪米に対する評価は著しく低い。これを無理に高く評価する。戦前の報道そのもの。
2026年3月19日 11:30
高市首相は「事態の沈静化を求めている」と繰り返すが事案の評価が先決だ。誰に非があるのかを明確にしなければ解決策を示すことはできない。
2026年3月10日 13:00
米国によるイランに対する軍事攻撃および最高指導者夫妻等の殺害について、米国の国際法学会は3月2日、「トランプ政権は国際法を再び無視している」と非難する声明を発表した。
2026年2月12日 14:35
敗戦から80年が経過して日本は重大な岐路に立っている。再び戦争に突き進むのか。平和主義を堅持して近隣友好関係を構築するのか。
2026年1月20日 09:40
高市首相が記者会見を行い、1月23日に召集する国会冒頭で衆議院を解散し、1月27日公示、2月8日投開票の日程で総選挙を実施する方針を表明した。衆院解散・総選挙が実施されることが確定的になった。
2026年1月6日 14:00
ベネズエラの首都カラカスで1月3日未明に複数回の爆発があり、米国のトランプ米大統領が自身の交流サイト(SNS)で「ベネズエラへの大規模な攻撃を成功裏に実施した」と明らかにし、ベネズエラのマドゥロ大統領と妻を拘束したと発表した。共同通信が伝えている。
2025年6月26日 16:30
6月25日に立憲民主党の野田佳彦氏が時事通信社などによるインタビューで「基本的には単独(政権)を目指すのが筋だ」と述べたと報じられた。
2025年6月24日 15:30
都議選で勝利を拾ったのは都民ファ。自公が否定され、立民が否定され、再生が自滅し、国民が急失速した結果、消去法で都民ファが浮上した。
2025年6月23日 11:00
都議選が投開票日を迎えた。都民ファーストの圧勝。自民は大幅後退。全体では自公ファの与党が都議会過半数を確実に制覇した。








