児玉直

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凄味ある経営者(7)K.ホールディングス代表・倉橋高治氏
凄味ある経営者(7)K.ホールディングス代表・倉橋高治氏
 自画自賛ではない。福岡デベロッパーの栄枯盛衰(1989年~2015年)のレポートを書けるのは、筆者をおいてほかにはいない。
K.ホールディングス株式会社 コダマの核心 一般 企業・経済
【追悼】社会貢献に尽くし、名経営者として永眠したムライケミカルパック社長・村井正隆氏
【追悼】社会貢献に尽くし、名経営者として永眠したムライケミカルパック社長・村井正隆氏
 ムライケミカルパック(株)社長・村井正隆氏の訃報によせた追悼文の第1弾は「社会貢献」の視点からまとめた。福岡県において韓国との民間交流の第一人者であることを紹介したものだ。今回の第二弾は、名経営者に対する追悼文となる。
ムライケミカルパック株式会社 3119号 一般 企業・経済
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(9)インド覇者の道②
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(9)インド覇者の道②
 現代の世界構造については後述するが、今回のイラン攻撃によるハメネイ師爆殺は「ユダヤアメリカ帝国」がイスラエル防衛の為に先制攻撃を仕掛けたということである。
コダマの核心
【訃報】ムライケミカルパックの代表取締役・村井正隆氏が逝去
【訃報】ムライケミカルパックの代表取締役・村井正隆氏が逝去
 ムライケミカルパック(株)の代表取締役である村井正隆氏が3月1日、81歳で逝去された。3月末に82歳の誕生日を控えていた。
ムライケミカルパック株式会社 訃報 一般 企業・経済
「銘菓『千鳥饅頭』を守り続けていきます」千鳥饅頭総本舗・原田広太郎専務
「銘菓『千鳥饅頭』を守り続けていきます」千鳥饅頭総本舗・原田広太郎専務
 2日に配信した(株)千鳥屋本家(福岡県飯塚市)の民事再生法適用申請の記事に対して、当社には銘菓『千鳥饅頭』がなくなってしまうのではないかという不安の声が多数寄せられた。
株式会社千鳥饅頭総本舗 一般 企業・経済
凄味ある経営者(6)生まれ故郷の活性化に一生を賭けた男 アスミオ.社長・吉岡澄男氏
凄味ある経営者(6)生まれ故郷の活性化に一生を賭けた男 アスミオ.社長・吉岡澄男氏
 筆者は西区野方に住んで38年になる。福岡市住宅供給公社の最後の戸建分譲の物件を購入した(建物の建築・企画は当方が行った)。
コダマの核心 一般 坂田憲治 企業・経済
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(8)インド覇者の道①
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(8)インド覇者の道①
 日本の経営者がインドへ経済進出を検討するならば、政治情勢・進展の見通しを知る必要がある。まず結論から述べよう。インドは間違いなく世界の覇者の一角を占めるであろう。
コダマの核心
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(7)トクスイコーポレーション会長インタビュー
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(7)トクスイコーポレーション会長インタビュー
 資源は枯渇する。市場は縮小する。競争は激化する──。だからこそ「先手必勝」だと語るのが、(株)トクスイコーポレーションの徳島建征会長である。
株式会社トクスイコーポレーション コダマの核心
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(6)博多港ふ頭・駒田浩良社長インタビュー
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(6)博多港ふ頭・駒田浩良社長インタビュー
 今、世界の資本が向かう巨大市場インド。その最前線を視察した博多港ふ頭(株)の駒田浩良社長は、急成長の裏側に横たわる物流インフラの未整備を、自らの目で確認した。そこに見いだしたのは「脅威」ではなく、日本、そして博多港が補完し得る余地だった。
博多港ふ頭株式会社 コダマの核心
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(5)リックス工場オープン②
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(5)リックス工場オープン②
 インドから帰国してから、改めてリックスの安井社長へのインタビューを行った。下記にその内容をお届けする。
リックス株式会社 コダマの核心
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(4)リックス工場オープン①
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(4)リックス工場オープン①
 福岡からインドへの直行便はない。一般的には香港、シンガポール、仁川(インチョン)経由が主流だ。このシリーズの第1弾で述べたように行きは乗り換え時間を含めて11時間を超える。
リックス株式会社 コダマの核心
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(3)インド基礎情報①
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる(3)インド基礎情報①
 インドの現地視察において、様々なインド人の経営者たちに下記のような質問をした。
コダマの核心
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる 歴史のおさらい(2)
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる 歴史のおさらい(2)
 現代に立って過去を振り返ってみると、人口1億人を保ってきた国家が2カ国ある。それが中国とインドであることは知っての通りだ。
コダマの核心
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる 歴史のおさらい(1)上海との比較
インド視察から学ぶ、インドの時代がくる 歴史のおさらい(1)上海との比較
 福岡商工会議所の「インド経済視察ツアー」の案内が届いた際、即座に参加を決断した。筆者にとってインド行きは今回が初めてとなる。
コダマの核心
【追悼】ライオンズジェントルマン・津田耕治氏逝く
【追悼】ライオンズジェントルマン・津田耕治氏逝く
 病気一つなさそうな元気溌剌な人だった津田耕治氏が1月11日に急逝したことには驚愕した。
追悼 一般 企業・経済
MSCベリッシマで航くツアー紀行文(5)クルーズ産業に関する調査
MSCベリッシマで航くツアー紀行文(5)クルーズ産業に関する調査
 さて、現在の世界のクルーズ産業はどのようなものなのか。ランキング形式で簡単に紹介する。
コダマの核心
MSCベリッシマで航くツアー紀行文(4)おすすめの宮古島上陸
MSCベリッシマで航くツアー紀行文(4)おすすめの宮古島上陸
 この船旅ツアーで12月28日、宮古島に上陸した。5日間で一番、気象条件が良かった。雨が降らず、海も凪が続いた。
コダマの核心
MSCベリッシマで航くツアー紀行文(3)貪欲なまでに利益追求に余念なし
MSCベリッシマで航くツアー紀行文(3)貪欲なまでに利益追求に余念なし
 船上には大きなシアターが2つある。①ロンドンシアター(デッキ5~6前方)、最新の音響・照明設備を備えた本格的な劇場である。毎晩多彩なショーが上演されている。
コダマの核心
MSCベリッシマで航くツアー紀行文(2)船旅は5日間がピッタリだ
MSCベリッシマで航くツアー紀行文(2)船旅は5日間がピッタリだ
 さあ、船旅をエンジョイできる時間はどれくらいあるだろうか! それは個人差があり、千差万別であろう。豪華客船という非日常空間を楽しめるかは、個々人の嗜好に大きく左右されるというのが結論である。
コダマの核心
MSCベリッシマで航くツアー紀行文(1)スケジュール
MSCベリッシマで航くツアー紀行文(1)スケジュール
 筆者は阪急交通社が主催する「宮古島・石垣島・台湾をめぐる 沖縄美ら海クルーズ5日間」に参加した。そのツアー紀行文をお届けする。
コダマの核心
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