「大和ハウス」の検索結果

大和ハウスと西鉄が、橋本駅前で住・商の複合開発へ
大和ハウスと西鉄が、橋本駅前で住・商の複合開発へ
 福岡市西区の地下鉄七隈線・橋本駅の駅前立地で、大和ハウス工業(株)(大阪市北区/東証プライム)と西日本鉄道(株)(福岡市中央区/東証プライム)が共同で、分譲マンションと商業施設で構成される複合開発を進めている。
箱崎、アイランドシティ、千早──開発旺盛な福岡市東区(前)
箱崎、アイランドシティ、千早──開発旺盛な福岡市東区(前)
 昨年4月に九州大学(九大)・箱崎キャンパス跡地の再開発事業者としての優先交渉権を、住友商事(株)(東京都千代田区)を代表とし、九州旅客鉄道(株)(JR九州)や西日本鉄道(株)(西鉄)、西部瓦斯(株)(西部ガス)らで構成される企業グループが獲得した。
【2025年7月】大規模小売店舗 新設届出11件(九州)
【2025年7月】大規模小売店舗 新設届出11件(九州)
この情報は、自治体による「大規模小売店舗立地法届出(新設)」公表時点のものです。
【企業ニュース】大型物流施設「N-base福岡新宮」着工
【企業ニュース】大型物流施設「N-base福岡新宮」着工
 西部ガス都市開発(株)(本社:福岡市博多区、松田和久代表)は7月7日、福岡県新宮町で大型賃貸用物流施設「N-base福岡新宮」を着工したと発表した。
ロピア、来年3月に福岡市に2店舗目出店、飯塚市に初出店
ロピア、来年3月に福岡市に2店舗目出店、飯塚市に初出店
 大規模小売店舗立地法(大店立地法)の届出情報によると、(株)ロピアは来年3月、福岡市中央区港に「ロピア長浜店(仮称)」を出店する。
国内市場縮小のなか住宅大手が好業績な理由
国内市場縮小のなか住宅大手が好業績な理由
 主要ハウスメーカーと有力パワービルダーの前期決算が出そろった。新設住宅着工の減少傾向の強まりを受けて、各社とも販売戸数の減少に直面しているが、そうしたなかで業績を向上させた企業もある。
糟屋郡宇美町で宅地開発、福岡の開発許可状況 6月
糟屋郡宇美町で宅地開発、福岡の開発許可状況 6月
 福岡県・福岡市許可分における開発許可状況をまとめた。
【企業ニュース】久留米市最高層のタワマン誕生へ
【企業ニュース】久留米市最高層のタワマン誕生へ
 6月6日、大和ハウス工業(株)、(株)大京、三菱地所レジデンス(株)、西日本鉄道(株)4社が共同で開発を担う分譲マンション「久留米ザ・タワー レジデンシャル」の詳細が発表された。
大名の24階建賃貸マンション、日本管財HDのSPCが取得
大名の24階建賃貸マンション、日本管財HDのSPCが取得
 福岡・大名の24階建賃貸マンションを、日本管財ホールディングス(東証プライム)関連のSPCが取得した。
東彼杵町工業団地整備、優先交渉者に大和ハウス
東彼杵町工業団地整備、優先交渉者に大和ハウス
 長崎県は11日、事業者を公募していた「(仮称)東彼杵町工業団地計画」の選定結果を公表した。
【業界を読む】逆風下の内装業界 再開発とリフォーム需要で構造転換
【業界を読む】逆風下の内装業界 再開発とリフォーム需要で構造転換
 新築住宅市場の縮小が続くなか、内装工事業界ではリフォーム需要の高まりや都市再開発の進展を追い風に、構造転換の動きが強まっている。
【住まい・暮らしのトレンド】未踏の市場環境へ 転換期を迎えた住宅産業
【住まい・暮らしのトレンド】未踏の市場環境へ 転換期を迎えた住宅産業
 住宅産業が大きな転換期を迎えている。市場縮小の勢いが加速していることはもちろん、消費者の住宅取得に関する状況や価値観が従来に比べて大きく変化していることが背景にある。
【業界を読む】米国、豪州、アジア、そして欧州へ 住宅大手による海外住宅事業の今
【業界を読む】米国、豪州、アジア、そして欧州へ 住宅大手による海外住宅事業の今
 国内の住宅市場が縮小傾向にあるなか、大手ハウスメーカーは海外での住宅供給に力を入れている。
中洲の土地を大和ハウス子会社が取得
中洲の土地を大和ハウス子会社が取得
 福岡・中洲の駐車場を大和ハウス工業(東証プライム)子会社のフジタ(東京都新宿区)が取得した。
【SIC】営業赤字が常態化
【SIC】営業赤字が常態化
企業マル秘情報
糸島で新たな開発計画 202号バイパス沿い「池田東エリア」
糸島で新たな開発計画 202号バイパス沿い「池田東エリア」
 糸島市で、新たなまちづくりが計画されている。計画地はJR筑肥線・波多江駅まで徒歩10~20分程度、糸島市と福岡市を結ぶ国道202号バイパス沿いの池田東エリアだ。
【特集連載7】動画解説:公共事業としての公平性が問われる団地整備事業
【特集連載7】動画解説:公共事業としての公平性が問われる団地整備事業
 うきは市の市営西隈上団地整備事業の問題について『I・B』第3018号(3月20日発刊)や「NetIB-News」で取り上げてきたが、今回は、改めて本件の問題点と議会の反応などについて動画で詳しく解説する。
【特集連載6】(読者投稿)市営住宅は至れり尽くせり過ぎるのでは?
【特集連載6】(読者投稿)市営住宅は至れり尽くせり過ぎるのでは?
 今回は、「【特集連載2】うきは市問題~問われる公共事業の公平性(前)」についての読者のご意見を紹介する。
市場縮小の本格化を受けて 住宅大手でトップ交代が相次ぐ
市場縮小の本格化を受けて 住宅大手でトップ交代が相次ぐ
 2024年の新設住宅着工は前年比3.4%減の79万2,098戸で80万戸台を割り込んだ。過去20年で2番目に少なく、1番目はリーマンショックの影響を受けた09年だ。
【特集連載4】(読者投稿)当社記事への反論
【特集連載4】(読者投稿)当社記事への反論
 今回は、「【特集連載1】うきは市・西隈上団地整備事業~最大の問題は前市長および現市長の姿勢」についての読者のご意見を紹介する。