福岡を中心に九州エリア全域の地域ニュース、文化ニュース、スポーツニュース等を配信。
2022年5月18日 10:08
福知山市は、1937年4月に京都府で2番目の市として誕生。以後、数度の合併を繰り返した。直近では、2006年1月1日に福知山市・三和町・夜久野町・大江町の1市3町が合併し、新たな福知山市としてスタートしている。
2022年5月17日 17:12
福岡市では彩にあふれたアートのまちを目指し、実現に向けた取り組みとして「Fukuoka Art Next」を推進している。その一環として、旧舞鶴中学校南棟1階に、アーティストと市民の交流拠点「Artist Cafe Fukuoka(以下、アーティストカフェ)」を開設する。
2022年5月17日 16:00
主催する「サロン幸福亭ぐるり」には、極端に自分本位な考え方をする常連客がいる。「他人に迷惑をかけないのが私の心情」といいながら、行動の大半が迷惑をかけていることに気づかない。
2022年5月17日 12:00
異色の芸術家・中島淳一氏の講演「ナポレオン言行録~行動の詩人・ナポレオンに学ぶ」が11日からYouTubeに公開されている。
2022年5月17日 10:00
兵庫県中東部に位置する丹波篠山市は、1999年4月に旧多紀郡の4町(篠山町・西紀町・丹南町・今田町)が合併し、篠山市となり、2019年5月1日に現在の丹波篠山市に市名を変更した。
2022年5月13日 13:20
福岡市出身のミュージカル俳優・井上芳雄氏が、7月からの『新たなキャナルシティ劇場』のステージに立つゲストにインタビューするFM FUKUOKAの番組「井上芳雄 開演です!」が先週6日(金)から始まった。
2022年5月13日 09:28
京都市の市街地から自動車で約40分のロケーション。市街地から国道9号、京都縦貫自動車道、国道478号をほぼ西へ26km移動すると到着する。
2022年5月10日 11:45
「福岡市民の祭り 第61回博多どんたく港まつり」が3、4日、福岡市内で開催された。2020年、21年とコロナ禍の影響で中止され、3年ぶりの開催となった。
2022年5月9日 14:00
サッカーJ1リーグアビスパ福岡は、ゴールデンウイーク期間中の4月29日にアウェーで京都サンガ戦、5月3日にホームFC東京戦、5月7日はホーム湘南ベルマーレ戦を行った。
2022年5月6日 06:00
矛盾したことを言っているように聞こえるかもしれないが、福岡の海岸の景色を楽しみたいのなら、愛宕山を登って愛宕神社に行くことをお勧めしたい。
2022年5月3日 06:00
少し足を伸ばして日陰に咲くニリンソウの撮影に入る。多くの登山者が通ったからなのか、よく見るとニリンソウが咲いている山の斜面は土がむき出しになっていた。
2022年5月2日 16:08
縄文文化は約14,000年継続した世界的に稀有な長期に継続した文化である。/1万6,500年前:縄文草創期、2,500~2,800年前:晩期、弥生文化開始直前まで継続した文化である。
2022年5月2日 15:35
NetIB-Newsの「未来トレンド分析シリーズ」などでお馴染みの国際政治経済学者、元参議院議員・総務大臣政務官の浜田和幸氏は、2月からニコニコチャンネル・プラスで「浜田かずゆき 世界の真実、最前線」を始めた。
2022年5月1日 06:00
4月に入ると山には少しずつ山野草や樹木が芽吹き始める。福岡県糸島市にある水無鍾乳洞駐車場は、井原山(983m)の登山口となっており、現在はアスファルトで舗装され、立派な水洗トイレも完備されている。
2022年4月29日 06:00
今年の大型連休は、4月29日(金)~5月8日(日)の期間で、5月2日(月)と6日(金)に休むことができれば、最大10連休となり、ゴールデンウイークの名に相応しい連休となる(無論、すべての人に当てはまるわけではない)。
2022年4月28日 17:00
福岡天神エリアの経済活性化や魅力向上などに取り組むエリアマネジメント団体、We Love 天神協議会は5月19日から、108 ART PROJECT、西日本鉄道(株)の協力の下、福ビル街区明治通り側で工事用仮囲いへのアート装飾を実施する。
2022年4月25日 14:00
サッカーJ1リーグのアビスパ福岡は23日、ホームのベスト電器スタジアムに湘南ベルマーレを迎えてYBCルヴァンカップ・グループステージ第5節の試合を行った。
2022年4月19日 16:04
生まれつき全盲だったシズにとって、身近に触れることのできるもの以外は、そのかたちも、匂いも、味も、肌触りも、指と鼻で感じることは不可能だ。それを唯一自分なりに解釈できたのは、耳から入る情報だった。
2022年4月18日 16:40
『目の見えないひとは世界をどう見ているのか』(伊藤亜沙著、光文社新書)を読んだ。伊藤の文章に惹かれるのは、学者でありながら常に現場目線で発言するからに他ならない。








