福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2022年6月6日 12:00
日本大学は3日、次期理事長に直木賞作家・林真理子氏(68)が就任することを明らかにした。林氏は1976年3月に同学の芸術学部文芸学科を卒業したOGの1人。
2022年6月6日 11:13
4月1日、「ISF独立言論フォーラム」(ISF: Independent Speech Forum)が開設された。
2022年6月6日 09:48
「長崎県知事選」(2月20日投開票)で、現職の中村法道知事と新人の宮沢由彦候補を破り、全国最年少知事となった大石賢吾・新知事(自民党県連と日本維新の会が推薦)に公職選挙法違反の疑いが浮上した。
2022年6月6日 06:00
ゴールデンウィーク中に、ららぽーと福岡までの交通手段および混み具合について調査した。
2022年6月3日 16:40
被災したJR肥薩線の復旧に熊本県が意欲をみせるにはワケがある。国の対応レベルの高さとコロナ禍によって全国の地方鉄道が存続の危機に直面する実態が分かって、政治の後押しが望める環境が生まれていることが大きい。
2022年6月3日 15:20
岸田内閣の迷走が深刻だ。昨年9月の自民党党首選。岸田文雄氏は「新しい資本主義」を掲げた。その核心は「分配の是正」。ここまでは正しかった。
2022年6月2日 17:00
九州の被災した鉄道復旧で「上下分離」が持ち上がったのは、肥薩線が初めてではない。JR九州が5月27日、『BRTひこぼしライン』として23年夏に再出発すると発表したJR日田彦山線がそうだ。
2022年6月2日 12:00
前号でも報じたように、長崎新聞社がこれまで県への忖度記事ばかりを報道していた姿勢を翻して、「区域認定申請」後の諸問題について初めて言及し、酷評、強い批判記事を掲載した。
2022年6月1日 17:20
2020年7月の熊本豪雨で被災して不通になった肥薩線の一部区間を、河川や道路の災害復旧事業と連携して復旧。再開後は鉄道保有と列車運行を分ける「上下分離」で鉄道を存続する案が浮かんだ。
2022年6月1日 16:08
ベトナム人技能実習生の男性が実習先の従業員から繰り返し暴行を受けて、けがをした問題で、法務省と厚生労働省は、5月31日付で岡山市の監理団体「岡山産業技術協同組合」の許可を取り消した。
2022年6月1日 15:00
日本水大賞委員会(名誉総裁:秋篠宮皇嗣殿下)はこのほど、第24回日本水大賞の「大賞」にペシャワール会/PMS(平和医療団・日本)(福岡県)、「国土交通大臣賞」に筑後川まるごと博物館運営委員会(同)を選定した。
2022年6月1日 14:17
中川『21年の農林水産物・食品の輸出は前年比25.6%増加し1兆2,382億円となりました。世界で農産物輸出額が1位の米国や2位のオランダでは、生産量の約1割を輸出しています。日本はどのような品目の輸出を増やしたらよいと考えていますか...
2022年6月1日 12:03
5月12日は、4月25日にオープンした「ららぽーと福岡」を県議会・県民生活商工委員会で視察しました。
2022年5月31日 15:00
新型コロナウイルスの騒動が収束に向かいつつある。2020年2月の騒動表面化から2年余り。この騒動の検証を行わなければならない。
2022年5月31日 14:08
農林水産省は2021年5月12日、食料の持続可能性の確保に向けた「みどりの食料システム戦略」を策定した。食料危機などに対する安全保障や輸出拡大、SDGsの実現に向けて、どのように取り組むのか。
2022年5月31日 11:00
近年、我が国が世界の市場で「買い負ける」ことが普通になっている。その相手はもっぱら中国だ。かつて国全体が貧しく、庶民の消費力が小さかった中国は改革、開放を境に短期間でその構造を一変させた。
2022年5月31日 09:30
「鮫島タイムス別館」を好評連載中のジャーナリスト・鮫島浩さんが5月27日に、『朝日新聞政治部』(講談社刊)を上梓されました。
2022年5月31日 06:00
明治以来約140年間、日本では成年年齢は20歳と民法で定められていましたが、2022年4月1日から、成年年齢が20歳から18歳に変更になりました。








