2026年6月15日 06:00
福岡市は11日、社会課題の解決と経済的成長の両立を目指すスタートアップを対象に、アクセラレーションプログラム「Fukuoka Social Startup Acceleration」の参加者募集を開始した。対象は、社会課題解決に資する事業を行い、広く共感を得られる事業で、市内に拠点がある、または採択後に設置予定の創業概ね10年以内のスタートアップなど。募集件数は5件程度で、参加費は無料。
2026年6月14日 06:00
福岡市在住の異色の芸術家、劇団エーテル主宰の中島淳一氏がこのほど『世界は公式からはみ出している: ファーブルの観察と思索』をKindleで出版した。
2026年6月11日 13:00
九州の食品スーパー(SM)業界で、再編が加速している。人口減少や物価高、人手不足、物流費上昇、IT投資負担が重くなるなか、独立を維持する地域SMにとって、単独ではもちにくい機能をどう補うかが課題となる。
2026年6月10日 14:00
30年間、書き溜めた紙原稿を出版してみようと思ったのが、そもそもの間違いだったのかもしれない。
2026年6月9日 12:10
九州電力(株)(福岡市中央区、西山勝代表)と野村不動産(株)(東京都港区、松尾大作代表)、九電都市開発投資顧問(株)はこのほど、佐賀県鳥栖市田代本町で計画しているマルチテナント型冷凍冷蔵物流施設の新築工事に着工したと発表した。
2026年6月8日 15:20
福岡市在住の異色の芸術家、劇団エーテル主宰の中島淳一氏がこのほど『AIと人間の境界線』をKindleで出版した。
2026年6月7日 06:00
福岡市在住の異色の芸術家、劇団エーテル主宰の中島淳一氏がこのほど『時間はなぜ奪われるのか—なぜ私たちは「時間がない」と感じるのか—』をKindleで出版した。
2026年6月4日 17:30
厚生労働省が3日に発表した2025年の人口動態統計(概数)によると、日本で生まれた日本人の子どもの数は67万1,236人で、統計を開始した1899年以降で過去最少を更新した。
2026年6月3日 06:00
九州の2025年の外国人入国者数は581万3,588人となり、18年の511万6,366人を上回って過去最高となった(参照:九州運輸局「九州への外国人入国者数の推移について」)。内訳は通常入国者が483万4,706人、船舶(クルーズ船)観光上陸者が97万8,882人。
2026年5月28日 17:40
九州運輸局によると、九州への外国人入国者数は1月から4月までの各月で(2月まではクルーズ船など船舶観光上陸者数を含む確定値、3月以降は含まない速報値)、それぞれ単月で過去最多を更新している。
2026年5月28日 16:00
OICグループは、「ロピア 飯塚太郎丸店」を6月5日に福岡県飯塚市にオープンすると発表した
2026年5月28日 12:40
日本銀行が27日に発表した2026年3月期決算によると、国債評価損は45兆4,414億円と前期から1.59倍に膨らみ、過去最大を更新した。
2026年5月27日 16:10
OICグループは今夏、山口県初となる「ロピア 山口井筒屋店」を地下1階にオープンすると発表した
2026年5月26日 16:50
福岡市は25日、中東情勢の影響を受ける市内中小企業などに対し、緊急特別融資を新設し、6月1日から申し込みを受け付けると発表した。
2026年5月26日 15:20
福岡市はアジアの玄関口として、アジア諸国の繁栄の果実を享受してきた。今後の都市戦略を考えるなら、視線を東アジア・東南アジアからさらに広げるべきだろう。次に見据えるべきは、急成長するインド、そしてその先に広がるアフリカ市場である。
2026年5月25日 13:00
人手不足が深刻化するなか、地方企業にとって外国人材活用は一時的な労働力確保ではなく、育成・定着・管理体制を含む重要な経営課題となっている。
2026年5月24日 06:00
福岡市在住の異色の芸術家、劇団エーテル主宰の中島淳一氏がこのほど『夢はほんとうの自分に出会う日の記憶である──光の中で見続けたもの』をKindleで出版した。
2026年5月21日 15:45
福岡市在住の異色の芸術家、劇団エーテル主宰の中島淳一氏がこのほど小説『人生はひとつの言葉から動き出す』をKindleで出版した。








