2026年7月6日 15:30
ウチヤマホールディングス(株)(北九州市小倉北区、山本武博代表)傘下の(株)さわやか倶楽部(同)はこのほど、(株)陽かりの郷(熊本県菊陽町)から介護付ホーム1事業所の事業を譲り受けた。7月1日から「さわやか陽かりの郷」(同、70床)として運営している。
2026年7月3日 16:00
九州経済産業局、在福岡インド総領事館らは7月27日、福岡市内で初となる「インド・九州ビジネスフォーラム」を開催する。
2026年7月2日 16:15
福岡市は企業の人材確保と定着の促進を目的に、従業員へ奨学金返還支援を行う市内中小企業等に対して、その負担額の一部を補助している。今年度の補助金申請受付を7月1日から開始した。
2026年7月2日 13:00
在留資格「経営・管理」の要件厳格化が、外国人経営者に波紋を広げている。新たな基準では、資本金等3,000万円以上、常勤職員1人以上の雇用、日本語能力、経営・管理に関する学歴・職歴などが求められる。
2026年7月1日 13:00
福岡県は6月29日、24日からの大雨により被災した県内中小企業を対象に、県制度融資「緊急経済対策資金」による低利融資を実施し、金融相談窓口を設置すると発表した。
2026年7月1日 11:00
J.フロント リテイリング(株)は6月30日、子会社の(株)大丸松坂屋百貨店が運営する大丸下関店を2027年8月末で営業終了すると発表した。
2026年6月25日 14:40
断捨離のつもりで整理し始めた、30年間という歳月が刻まれた約300編の紙原稿。色褪せた原稿用紙の山を前に立ち尽くしていた私に、友人が「電子書籍で出版してみたらどうだ」と一言をくれた。その言葉が、私の心に再び火をつけた。
2026年6月24日 14:00
ウチヤマホールディングス(株)(北九州市小倉北区、山本武博代表)は19日、傘下の(株)さわやか倶楽部(同)が北海道旭川市で有料老人ホームなどを運営する(株)さくらライフコミュニケーション(北海道旭川市、二門渉代表)の全株式を取得し、完全子会社化すると発表した。
2026年6月21日 06:00
福岡市在住の異色の芸術家、劇団エーテル主宰の中島淳一氏がこのほど『うまくいかないのは自分のことしか考えていないからだ:アドラーに学ぶ「他者と生きる勇気」』をKindleで出版した。
2026年6月19日 17:00
Venture Café Fukuokaが毎週開催する「Thursday Gathering」において、7月9日、(独)国際協力機構(JICA)九州センターはパネルトーク「新興国×ソーシャルイノベーションの開拓者」~はじめる・つくる・ひろげる:海外挑戦のリアルな舞台裏~を開催する。
2026年6月19日 12:00
(一社)九州観光機構は18日、唐池恒二会長(九州旅客鉄道(株)相談役)らによる記者会見を開催し、今年度の執行部体制や重点事業などを紹介した。
2026年6月18日 17:00
門司税関の17日発表によると、九州経済圏の5月の貿易収支は3,398億円の輸出超過となった。
2026年6月18日 14:30
福岡市在住の異色の芸術家、劇団エーテル主宰の中島淳一氏がこのほど『美を見る能力がある限り、人は老いない:フランツ・カフカに学ぶ存在の哲学』をKindleで出版した。
2026年6月18日 13:00
観光戦略の焦点は、単に訪日客を呼び込むことから、旅行前、旅行中、旅行後までのデジタル動線をどう設計するかに移っている。宿泊施設では、接客や地域体験が口コミとして蓄積され、次の旅行者を呼び込む資産となる。
2026年6月16日 13:30
(株)梅の花グループ(福岡県久留米市、鬼塚崇裕代表)はこのほど、2026年4月期連結決算を発表した。
2026年6月15日 06:00
福岡市は11日、社会課題の解決と経済的成長の両立を目指すスタートアップを対象に、アクセラレーションプログラム「Fukuoka Social Startup Acceleration」の参加者募集を開始した。対象は、社会課題解決に資する事業を行い、広く共感を得られる事業で、市内に拠点がある、または採択後に設置予定の創業概ね10年以内のスタートアップなど。募集件数は5件程度で、参加費は無料。
2026年6月14日 06:00
福岡市在住の異色の芸術家、劇団エーテル主宰の中島淳一氏がこのほど『世界は公式からはみ出している: ファーブルの観察と思索』をKindleで出版した。
2026年6月11日 13:00
九州の食品スーパー(SM)業界で、再編が加速している。人口減少や物価高、人手不足、物流費上昇、IT投資負担が重くなるなか、独立を維持する地域SMにとって、単独ではもちにくい機能をどう補うかが課題となる。
2026年6月10日 14:00
30年間、書き溜めた紙原稿を出版してみようと思ったのが、そもそもの間違いだったのかもしれない。









