2026年3月12日 16:00
前回紹介した「337-A地区」元ガバナー・名誉顧問有志による署名入り推薦状は、二場氏の書類送付状、能登のお茶とともに代議員に送られている。
2026年3月11日 16:20
鹿児島県阿久根市長を務めた竹原信一阿久根市議会議員に、データ・マックス政治記者の近藤将勝が話を聞いた。
2026年3月10日 15:50
前回、福岡の保守系団体の重鎮・辻幸男氏による「資料(「これが統一教会の秘部だ」)の送付について」と題する文書を紹介した。
2026年3月9日 16:50
二場氏の国際理事立候補の推薦に向けた動きがどういうものだったのか、その詳細をご紹介したい。
2026年3月6日 13:00
旧統一教会と福岡政界は、長年にわたり深い関係があった一方、保守勢力の間では教団への批判も根強かった。なぜ被害の拡大を防ぐことができなかったのか。
2026年3月5日 16:50
前回、現在国際理事である東北エリアの「332-A地区」出身、田名部智之氏を紹介した。田名部国際理事(八戸LC)は、弱冠50歳と高齢層が多いライオンズのなかでは若い世代である。
2026年3月4日 11:19
4日、東京高等裁判所は、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)に対し、宗教法人法に基づく解散を命じた昨年3月25日の決定を支持する判断を行った。
2026年3月3日 16:50
二場氏は「337-A地区」の2022年度のガバナーを務めたが、任期を終えると地区名誉顧問という立場になる。二場氏は顧問会の議長も務め、次に目指したのがライオンズクラブ国際理事であった。
2026年3月2日 11:55
「337-A地区」2リジョンから6リジョンの分離独立に至る経過を、関係者や当時の記録を基に紹介してきた。いよいよ3月になるが、4月に北九州市での年次大会が控えている。
2026年3月2日 10:45
旧統一教会(世界平和統一家庭連合)に対する文部科学省の解散命令請求について、東京高裁は4日、宗教法人法に基づく解散の可否判断を行う。同日午前中にも出される見通し。
2026年2月28日 18:49
原中誠志・福岡県議会議員の「政経セミナー(県政報告会)」が27日、県営「大濠公園 能楽堂」で行われた。250人を超える聴衆が参集するなか、服部誠太郎福岡県知事の代理で江口勝副知事が講演を行った。
2026年2月26日 10:00
「337-A地区」2リジョンの紛争は数年間にわたって続き、2022年7月に二場氏がガバナーに就任するのと同時に、新たに6リジョンが発足したことは以前に紹介した。
2026年2月25日 17:40
任期満了にともなう福岡市長選まであと9カ月となった。現在、市議会では2月・3月定例会が行われている。高島宗一郎市長は4期目であるが、次期市長選に対する表明は行っておらず、その去就に注目が集まっている。
2026年2月24日 16:30
2018年9月19日に16年度のガバナー・田中孝文氏を議長として、申し立てを行ったクラブと、向井・二場両氏との紛争の調停手続きが行われた。「337-A地区」2リジョンと4リジョンの合同事務局が会場であった。
2026年2月20日 17:00
8日の衆院選で自民党と日本維新の会で衆議院の4分の3を超える議席を獲得したが、かつての派閥政治は表面上見えなくなった。
2026年2月20日 16:30
「337-A地区」2リジョンにおける、一部による一方的なゾーン編成の動きに反発して出された抗議申立書には、「本件においてL(※ライオン)向井が採ったプロセスは『国際協会』のために最善であるとはいえない」と記されていたが、これまで紹介してきたように、各クラブの声を聴取するといった必要な手続きを踏んでいなかった。
2026年2月19日 16:55
前回、2018年3月30日に福岡市中央区内にある2リジョンの合同事務所で「337-A地区」2リジョン内のゾーン再編成などに関する協議が行われたことを紹介した。協議ではどういうやりとりが行われたのだろうか。
2026年2月18日 17:00
2018年3月、2リジョンのライオンズクラブ会長名で日本の国際理事を通じてライオンズクラブ国際協会に抗議申立書が送られ、同年9月に元ガバナーの田中孝文氏を議長として申し立てを行ったクラブと、向井・二場両氏との紛争調停手続きが行われたことを前回紹介した。
2026年2月18日 16:15
立憲福岡県連は14日、常任幹事会を開いた。会議冒頭、離党し、中道から立候補した前県連代表の稲富修二氏らが挨拶した。会合では、小選挙区から立候補した6人全員が落選したことを受け、地方議員の意見を聞く場を今後設けることとなった。








