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 福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
【福岡IR・特別連載75】長崎IRは資金計画立たず 福岡IRは近日中に動き
【福岡IR・特別連載75】長崎IRは資金計画立たず 福岡IRは近日中に動き
 長崎県行政とCAIJは、2月28日までに、IR誘致の総事業費3,500億円の資金計画とそのエクイティ参加企業名などを具体的に発表すると約束していたが、その約束は果たされず、いまだ何の動きもない。
長崎IR 福岡IR誘致
最優先されるべきは停戦の実現
最優先されるべきは停戦の実現
平和はすべてのことに対して優先されるべき価値。日本国憲法の価値もここにある。
植草一秀氏「知られざる真実」
【ラスト50kmの攻防】九州新幹線長崎ルート “キーパーソン”の交代
【ラスト50kmの攻防】九州新幹線長崎ルート “キーパーソン”の交代
 九州新幹線長崎ルート未着工区間の整備方式に関する国交省と佐賀県の協議が行き詰まる一方で、昨年10月末の総選挙前後から、この問題に絡む“キーパーソン”が相次いで交代した。
西九州新幹線 ラスト50kmの攻防
【都市伝説?】目撃されたのは誰なのか 孤独死・福岡市のアパートで
【都市伝説?】目撃されたのは誰なのか 孤独死・福岡市のアパートで
 福岡市の中心部からバスで20分ほど。老朽化したアパートが立ち並ぶ地域。家賃が安いためか高齢者も多く、独居老人の姿も目立つ。
耳より情報
【国政】維新・鈴木宗男のウクライナ非難が波紋
【国政】維新・鈴木宗男のウクライナ非難が波紋
 ロシアの侵攻よりもウクライナの「約束違反」を問題視する鈴木宗男参院議員(維新副代表)の発言が物議を醸している。
鈴木宗男 横田一 ジャーナリスト 横田 一
ウクライナ紛争とバイデン大統領の深層
ウクライナ紛争とバイデン大統領の深層
米国がアフガニスタンに軍事侵攻した際、あるいはイラクに軍事侵攻した際、西側メディアはアフガニスタンやイラクの惨状を十分に伝えていない。今回のウクライナ報道と天地の開きがある。
植草一秀氏「知られざる真実」
【ラスト50kmの攻防】並行在来線は新たな存続モデル模索
【ラスト50kmの攻防】並行在来線は新たな存続モデル模索
 西九州新幹線武雄温泉~長崎の開業に合わせて、長崎本線肥前山口~諫早も鉄道保有と列車運行の主体を切り離して再スタートを切る。
九州旅客鉄道株式会社 西九州新幹線 ラスト50kmの攻防
与えられた場所で一生懸命 住み続けられるまちづくり
与えられた場所で一生懸命 住み続けられるまちづくり
武雄市で7期25年にわたり市議会議員を務め、市民生活の向上に取り組み続けているのが、現・同市議会議長の山口昌宏氏である。
西九州新幹線 九州・福岡 200人の提言
【ラスト50kmの攻防】JR九州の“お荷物”か 西九州新幹線
【ラスト50kmの攻防】JR九州の“お荷物”か 西九州新幹線
 九州新幹線長崎ルート(博多-長崎、約143km)全線開業のメドが立たないなか、JR九州は西端の武雄温泉-長崎(約66km)を9月23日に部分開業すると発表した。
九州旅客鉄道株式会社 西九州新幹線 ラスト50kmの攻防
【独自】大田京子県議が今夕に正式表明 国民独自候補
【独自】大田京子県議が今夕に正式表明 国民独自候補
太田京子氏(43)が今夕、夏の参院選福岡選挙区(改選議席3)への立候補を表明することがわかった。
米国は早期停戦合意成立に協力的か
米国は早期停戦合意成立に協力的か
 国際的の紛争又は事態の調整又は解決を平和的手段によって且つ正義及び国際法の原則に従って実現すること。これが国際連合の考え方。その前提に人民の同権及び自決の原則の尊重に基礎をおくことがある。
植草一秀氏「知られざる真実」
【IR福岡・特別連載74】「Bally's IR」は高島市長が掲げる「East&West」構想だ
【IR福岡・特別連載74】「Bally's IR」は高島市長が掲げる「East&West」構想だ
 福岡市の高島市長は昨年5月、福岡市東区の志賀島や今回のIR候補地である海の中道地区を対象とした「Fukuoka East&west構想」を発表した。同プロジェクトは高島市長がこれまでに発表したなかでも「最上級」のプロジェクトだと言えよう。
TEAM FUKUOKA 福岡IR誘致
【郵政】「局長会消えてよし」~断定できる理由(4)
【郵政】「局長会消えてよし」~断定できる理由(4)
民営化後、「特定郵便局」は「エリアマネジメント局」となったが、全特という組織に基づく従来の制度はほぼそのまま維持された。全特は民営化に激しく抵抗してきたから「身を削って尽くし続けた自民党に裏切られた」とみなす向きもあるが、これまでの政治活動はたしかに奏功したのだ。
【西田亮介】若者が自民党に投票するのは“当たり前”(後)
【西田亮介】若者が自民党に投票するのは“当たり前”(後)
 このように述べたうえであえて若年世代に目を向けてみたい。一般に、若い世代は既存の利益関係に強く組み込まれておらず、組織化もなされていない。学生運動退潮後は、なおさらその傾向が強い。
米軍産複合体が渇望する紛争
米軍産複合体が渇望する紛争
ウクライナをめぐる報道が過熱している。ロシアが「ドネツク人民共和国」と「ルガンスク人民共和国」の独立を承認した。同時に、両共和国とロシアは「友好協力・相互援助条約」にも署名した。
植草一秀氏「知られざる真実」
【長崎県知事選】大石新知事陣営による力づくでの取材妨害 これは暴力だ!
【長崎県知事選】大石新知事陣営による力づくでの取材妨害 これは暴力だ!
 現職と新人2人の三つ巴の戦いとなった長崎県知事選(2月20日投開票)で、「世代交代」を訴えて全国最年少知事となった大石賢吾氏(自民党県連と維新推薦)のもう1つの顔が明らかになった。
鈴木宗男 横田一 ジャーナリスト 横田 一 長崎県知事選
【西田亮介】若者が自民党に投票するのは“当たり前”(中)
【西田亮介】若者が自民党に投票するのは“当たり前”(中)
 編集部から筆者に提示されたテーマは「若者たちはなぜ自民党に投票するのか」というものであった。衆院選の総括報道や、過去10年においても、同種の調査や企画を見かけた。
【郵政】「局長会消えてよし」~断定できる理由(3)
【郵政】「局長会消えてよし」~断定できる理由(3)
 全国の小規模郵便局長たちが代々「全国特定郵便局長会」(現・全国郵便局長会、通称・全特)という任意団体に加入してきたこと、選挙時には自民党支援の選挙運動を展開してきたことはよく知られている。
さまざまな現場の声を汲み上げ 国会と社会を繋ぐメッセンジャー
さまざまな現場の声を汲み上げ 国会と社会を繋ぐメッセンジャー
 現場の声を聞きに国内外を飛び回り、国政に反映させるために日々奮闘しているパワフルな代議士が福岡にいる。福岡4区選出、現在4期目を務める、宮内秀樹・衆議院議員である。
古賀市 衆議院議員 宮内秀樹 九州・福岡 200人の提言
【西田亮介】若者が自民党に投票するのは“当たり前”(前)
【西田亮介】若者が自民党に投票するのは“当たり前”(前)
 2021年、史上初めての任期満了後の総選挙が行われることになった。第49回衆議院議員総選挙である。国内政治にとっては久方ぶりの大イベントであった。