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 福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
【IR福岡誘致開発特別連載66】IR長崎は予測通り“事実上の崩壊”
【IR福岡誘致開発特別連載66】IR長崎は予測通り“事実上の崩壊”
Yahoo!ニュース(デイリー新潮)は7日、「出資金3,500億円が集まらない」として、IR長崎の事実上の崩壊を伝える記事を掲載した
ハウステンボス 福岡IR誘致
日大の「闇の奥」〜大学を蝕む3つの病(3)
日大の「闇の奥」〜大学を蝕む3つの病(3)
日大事件が提起する第2の問題は、学校法人が出資して事業会社を設立し、収益確保の手段とする「大学出資会社」事業の在り方である
革新勢力を潰そうとするCIA工作
革新勢力を潰そうとするCIA工作
日本政治の今後を考えるためには、これまでの経過を正確に振り返ることが必要。現在は過去の延長線上に位置し、未来もその延長線上に位置するからだ
植草一秀氏「知られざる真実」
【福岡県】「福岡の避密の旅」(第4弾)、10日から発売開始
【福岡県】「福岡の避密の旅」(第4弾)、10日から発売開始
福岡県は、県内の観光業を支援するために昨年から実施している「福岡の避密(ひみつ)の旅」観光キャンペーンの対象を10日から隣県の山口、佐賀、長崎、熊本、大分の各県民にも拡大したうえで、第4弾を実施する
福岡の避密の旅 コロナ 県民支援 コロナ 観光 福岡・北九州 コロナ 新型コロナウイルス ニュース
県民の声に耳を傾け 真に県民に寄り添う県議会へ
県民の声に耳を傾け 真に県民に寄り添う県議会へ
2020年6月24日、第70代福岡県議会議長に須恵町出身の吉松源昭氏(52)が就任した。2003年の県議初当選以来4期16年にわたって、県政若手リーダーの1人として常に名前のあがっていた吉松氏
九州・福岡 200人の提言 福岡県議会議員 吉松源昭
令和の里・太宰府市長としてより観光資源をいかしたまちづくりへ
令和の里・太宰府市長としてより観光資源をいかしたまちづくりへ
太宰府天満宮や九州国立博物館(2005年10月開館)といった福岡県を代表する観光名所のほか、水城跡などの史跡を誇る太宰府市
九州・福岡 200人の提言 太宰府市長 楠田大蔵
日大の「闇の奥」〜大学を蝕む3つの病(2)
日大の「闇の奥」〜大学を蝕む3つの病(2)
まず指摘されるべきは、私立学校法(1949年制定)の限界であるだろう
立憲民主党福岡県連の新しい顔 保守層と無党派への浸透を目指す
立憲民主党福岡県連の新しい顔 保守層と無党派への浸透を目指す
立憲民主党福岡県連は2021年11月13日に常任幹事会を開き、県連の新代表を城井崇・衆院議員(福岡10区)を軸に調整する方針を決定、城井氏は12月4日の県連大会で新代表に選出された。
九州・福岡 200人の提言
SDGsへの意識を根底に 古賀市を健全なかたちで未来につなぐ
SDGsへの意識を根底に 古賀市を健全なかたちで未来につなぐ
福岡都市圏の東部に位置し、豊かな自然環境や交通アクセスに恵まれた立地から、ベッドタウンや物流拠点、工業団地など多様な発展を遂げてきた古賀市。
古賀市 快生館 九州・福岡 200人の提言
【太宰府市】無投票で再選 現職の楠田大蔵氏
【太宰府市】無投票で再選 現職の楠田大蔵氏
5日に告示された太宰府市長選は、現職の楠田大蔵氏(46)のほかに立候補の届出がなかったため、無投票で同氏の再選が決まった
2021年 太宰府市長選挙 楠田大蔵
【福岡県議会】副議長に仁戸田元氣氏を選出
【福岡県議会】副議長に仁戸田元氣氏を選出
福岡県議会は今日、十中大雅氏が久留米市長選に出馬したことで空席となっていた福岡県議会副議長に、民主県政県議団の仁戸田元氣氏(42/福岡市西区選出、3期目)を選出した
東久邇宮国際文化褒賞授与式を開催、「循環型農業」確立の前田氏など7人が受賞
東久邇宮国際文化褒賞授与式を開催、「循環型農業」確立の前田氏など7人が受賞
(一財)東久邇宮国際文化褒賞記念会(東京都港区、明川文保総裁・代表理事)は3日、さまざまな分野で功績を残した個人・団体を表彰する「東久邇宮国際文化褒賞授与式」を都内で開催した
立憲民主が支持者大量離脱に直面
立憲民主が支持者大量離脱に直面
旧民主党=旧民進党の根本問題は「水と油の同居」 基本理念、基本政策を異にする2つの勢力が同居していることが最大の問題だった
植草一秀氏「知られざる真実」
れいわと維新「ガチンコ勝負」~改憲加速、文通費100万円問題で、れいわが強烈な「先制パンチ」
れいわと維新「ガチンコ勝負」~改憲加速、文通費100万円問題で、れいわが強烈な「先制パンチ」
総選挙で議席を増やした“勝ち組”の二政党、「日本維新の会」と「れいわ新選組」のバトルが激化している
横田一 ジャーナリスト 横田 一
日大の「闇の奥」〜大学を蝕む3つの病(1)
日大の「闇の奥」〜大学を蝕む3つの病(1)
未来を担う若者に「広く知識を授けるとともに、深く専門の学芸を教授研究し、知的、道徳的及び応用的能力を展開させる」ための機関であるべき大学は、気がつけばいつの間にか一部の欲深いオトナたちの「草刈場」と化してしまっていた
メディアの攻撃は本物の証明
メディアの攻撃は本物の証明
憲法は国民主権を定めており、主権者である国民が選挙を通じて政治体制を決定することになっている。しかしながら、現実には政治体制の決定が別の力によってコントロールされている面が強い
植草一秀氏「知られざる真実」
【ラスト50kmの攻防(27)】未整備の新鳥栖-武雄温泉間に低速FGТは可能か(後)
【ラスト50kmの攻防(27)】未整備の新鳥栖-武雄温泉間に低速FGТは可能か(後)
低速FGТ協議をめぐる川島雄一郎幹線鉄道課長と山下宗人地域交流部長がせめぎ合う中、口を挟んだ高塚明地域交流部副部長現の発言で流れが決まった
西九州新幹線 ラスト50kmの攻防
【連載】福岡県議・後藤香織の「県政奮闘記」(6)~女性の先輩方の偉大さを再認識
【連載】福岡県議・後藤香織の「県政奮闘記」(6)~女性の先輩方の偉大さを再認識
11月20日、NPO法人ドットジェイピー福岡支部主催の議員交流会に参加しました。議員になったきっかけを踏まえ、自己紹介の後は座談会で以下のことを話しました
福岡県議会議員 後藤香織
【ラスト50kmの攻防(27)】未整備の新鳥栖-武雄温泉間に低速FGТは可能か(前)
【ラスト50kmの攻防(27)】未整備の新鳥栖-武雄温泉間に低速FGТは可能か(前)
来秋の西九州新幹線武雄温泉~長崎間の開業まで1年を切った。ここにきて佐賀県は、新鳥栖~武雄温泉間に時速200kmの低速FGТの投入を提案した
西九州新幹線 ラスト50kmの攻防
流行語年間大賞は「リアル二刀流」、トップテンには「Z世代」や「うっせぇわ」
流行語年間大賞は「リアル二刀流」、トップテンには「Z世代」や「うっせぇわ」
師走の恒例行事となった「ユーキャン新語・流行語大賞」。このほど、第38回2021年授賞語が発表され、年間大賞にロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手を象徴する言葉、「リアル二刀流/ショータイム」が選ばれた。