
2017年、経済情報誌『I・B』を発行する(株)データ・マックスでは、建設・不動産需要の高まりを受け、九州の建設・不動産業界に焦点を当てた情報誌『月刊まちづくり』を創刊いたしました。
九州で注目の再開発や熊本の復興状況、地方の魅力あるエリア、注目サービスや注目企業を取り上げてまいります。こちらでは、掲載記事の一部を公開いたします。
■媒体概要
名称:『月刊まちづくり』
形態:A4版/オールカラー
発刊:毎月(下旬発刊)
発行:5,000部
北九州 門司港|月刊まちづくり3月号
2026年3月9日 06:00
2026年冬季オリンピックが2月6日~22日、イタリアのミラノとコルティナ・ダンペッツォを主会場に開催された。大会の様子、日本人選手の活躍ぶりは、皆さんの目にどう映ったろう。
2026年3月9日 06:00
「老後移住」が活発になってきている。老後は都会暮らしと田舎暮らし、どちらにしようか──リタイア後の暮らしについて、いろいろと考える人も多いだろう。
2026年3月5日 06:00
突然ですが、あなたの会社の採用情報、学生や求職者からどう見えていますか?「こういう会社だって伝えたいんだよね」「うちの想い、わかってほしいんだよね」──日々、こんな言葉をよく耳にします。では、1つ質問です。そもそも、どんな人にきてほしいのでしょうか?
2026年3月4日 06:00
深刻な職人不足と高齢化が影を落とす建設業界。地域インフラの維持すら危ぶまれる逆風の下で、(株)イワイ工業はこれまでの慣習を打ち破る「攻め」の経営を貫いている。
2026年3月2日 06:00
アパートなど収益物件の開発や賃貸管理などを手がける(株)robot home(東証スタンダード)の代表取締役CEO・古木大咲氏は、福岡をはじめ、拠点を構える東京・大阪・名古屋・仙台でアパート開発を積極的に拡大していく姿勢を強調する。
2026年2月27日 06:00
福岡市中心部では、ホテルやオフィスビル、マンションの開発が相次いでいる。デベロッパーに限らず、不動産業者からは「開発できる土地がない」という声も聞かれるようになってきた。
2026年2月27日 06:00
今年4月に施行予定の改正区分所有法などは、前回解説した「建替え」や「所在不明者対策」といった抜本的な再生手法の緩和に加え、建設・不動産実務の日常業務に直結する「共用部分の変更」や「管理不全対策」に関する重要な改正もされています。








