2026年5月14日 17:30
自民党の武田良太元総務相は14日、政策グループ「総合安全保障研究会」の会合で、所属議員らに対し、高市早苗首相(党総裁)を支持する議員による議員連盟「国力研究会」への参加を呼びかけた。
2026年5月13日 11:40
かつて野党第一党として大きな存在感を示し、前身の日本社会党が片山哲、村山富市と2人の首相も輩出した社民党。その低迷ぶりが話題となっている。
2026年5月12日 15:30
人事院は11日、バブル崩壊により求人が激減し就職が困難であった「就職氷河期世代」(ロスジェネ世代)を対象とする国家公務員の2026年度中途採用試験の日程を発表した。
2026年5月12日 13:30
『全管協の闇』シリーズを取材していくなかで、全管協九州支部において今年に入って九州支部長・三好修氏((株)三好不動産・代表取締役社長)を支部長から解任すべきという声が上がっていたことがわかった。
2026年5月11日 10:00
立憲民主党福岡県連は9日に開いた常任幹事会で、福岡市議会議員・田中慎介氏の離党を承認した。
2026年5月8日 16:45
全国賃貸管理ビジネス協会(全管協)名誉会長・高橋誠一氏が、自民党ちんたい支部連合会会長、全国賃貸住宅経営者政治連盟会長として、与党自民党と近い関係にあることを一連の記事で明らかにしてきた。
2026年5月8日 11:15
自民党の麻生太郎副総裁や小泉進次郎防衛相らを発起人として、高市早苗首相(自民党総裁)を支持する議員連盟「国力研究会」が発足することが分かった。21日にグラス駐日米大使を招き、「発足記念講演会」を開催する。
2026年5月8日 09:40
日本維新の会が、大声などによる選挙運動に対する妨害について、公職選挙法を改正し「選挙の自由妨害罪」の適用基準を明確化するなど、規制強化を検討していることがわかった。
2026年5月7日 15:50
全国賃貸管理ビジネス協会(以下、全管協)名誉会長・高橋誠一氏が、自民党ちんたい支部連合会会長、全国賃貸住宅経営者政治連盟会長として、与党自民党と近い関係にあることを一連の記事で明らかにしてきた。
2026年5月7日 14:15
福岡市選挙管理委員会は7日、会議を開催。12月に任期満了となる市長の選挙日程を、11月1日告示、同15日投開票とすることを決定した。
2026年5月1日 16:05
1月より連載を開始してきた本シリーズも、今回で最終回となる。これまで、世界最大の社会奉仕団体であるライオンズクラブにおいて、国政のような権力闘争が水面下で繰り広げられている内幕を明らかにしてきた。
2026年4月30日 14:10
参政党は28日、東京・千代田区の靖国神社に神谷宗幣代表をはじめとする同党の国会議員・地方議員らで集団参拝を行った。
2026年4月28日 16:40
自民党と日本保守党は28日、初めての政策協議を行い、「スパイ防止法」の制定や外国人政策などをめぐる議論を行った。
2026年4月28日 13:00
先月から連載を開始した「全管協の闇」シリーズ。全国賃貸管理ビジネス協会(全管協)をめぐるさまざまな問題を報じる同シリーズについて、取材のポイントをデータ・マックスの政治記者・近藤将勝が動画で解説する。
2026年4月27日 16:50
福岡県宗像市長選は26日投開票され、元県議で現職の伊豆美沙子氏(無所属)が、いずれも無所属新人の前市議会議員・森田卓也氏、音楽教室経営・田中利加氏を破り、3選をはたした。
2026年4月27日 15:40
以前から高橋氏を知るAは、高橋氏が1999年に全管協の会長に就任した当初は記事で指摘されているような人物ではなかったと語る。
2026年4月24日 14:40
第3回記事は「九州の事例」、第4回記事は「関西の事例」、第5回記事は「北海道の事例」を取り上げた。今回は「鹿児島・熊本、そして東京の事例」を紹介する。
2026年4月23日 12:40
先月4日に出された東京高裁の解散命令決定を受けて進む旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の清算手続きに関し、清算人の伊藤尚弁護士は22日までに、金融機関に対して教団の口座取引の一時停止を要請し、約400億円を保全したことを明らかにした。
2026年4月23日 11:00
全国賃貸管理ビジネス協会(以下、全管協)名誉会長・高橋誠一氏が、自民党ちんたい支部連合会会長、全国賃貸住宅経営者政治連盟会長として、与党自民党と近い関係にあることを一連の記事で明らかにしてきた。
2026年4月22日 11:30
連載(42)でライオンズクラブ「337-A地区」が、2017年7月の水害で被災した朝倉市立松末小学校体育館の床改修工事の支援を行った際、「337-A地区」から支払われた支援金の流れに対する疑義についてお伝えした。








