2022年4月11日 06:00
ウクライナ危機は出口の見えない泥沼にはまり込んだようです。「自由と民主主義を代表するゼレンスキー政権を守る」と訴えるアメリカと「ロシア系ウクライナ人を守るため」と主張するロシアの間ではフェイクニュースをはじめ、凄まじい情報戦が展開されています。
2022年3月27日 06:00
ウクライナ情勢は危機的な状況に陥っています。ウクライナの軍や市民の抵抗にあって、ロシア軍の侵攻は思うように進んでいないとの報道もありますが、圧倒的な軍事力をもつロシア軍によってウクライナ各地では大きな被害が発生していることは間違いないでしょう。
2022年3月18日 16:40
世界の耳目を集めるロシアによるウクライナへの軍事侵攻によって、新型コロナウイルス騒ぎは片隅に追いやられた感があります。
2022年3月11日 14:00
日本では法律によって売血が禁止されている。国内で必要とされる血液は生血であろうと、血漿分画製剤であろうと、基本的には国内で賄うことが「血液の安全保障」という立場を堅持するのが日本政府である。
2022年3月4日 16:45
このところ世界を朝から深夜まで騒がせているのは「ウクライナ危機」に他なりません。ロシアのプーチン大統領は国際社会の非難や制裁を「どこ吹く風」と受け止め、矢継ぎ早にウクライナへの軍事侵攻を続行しています。
2022年2月25日 14:00
我が国は世界有数の創薬先進国として、革新的創薬によって国民の健康寿命を延ばすとともに、医学研究や産業技術力の向上を通じて、産業、経済の発展を実現する「医薬品産業ビジョン」を打ち出している。
2022年2月18日 16:01
イーロン・マスクといえば、リコール問題があるにせよ、電気自動車「テスラ」の製造販売で世界1の地位にある。
2022年2月14日 15:30
「未来トレンド分析シリーズ」の連載でもお馴染みの国際政治経済学者・浜田和幸氏の新著『世界のトップを操る“ディープレディ”たち!』(ワック出版)が2月23日に発売される。
2022年2月4日 15:42
日本では東日本大震災から10年を迎えました。この間、被災3県では40万人近い人口が減少しています。全国平均の減少が1.5%であるのに比べ、この3県の場合は6.7%もの人口減に見舞われてしまったわけです。
2022年1月28日 16:58
いまだ収束の兆しが見えない「新型コロナウイルス」による感染拡大ですが、2月4日から北京冬季五輪が開幕する中国では、ワクチンとは別にコロナの治療方法として「血漿」に注目する動きが出ています。
2022年1月21日 15:52
NetIB-Newsでは、「未来トレンド分析シリーズ」の連載でもお馴染みの国際政治経済学者の浜田和幸氏のメルマガ「浜田和…
2022年1月14日 17:11
NetIB-Newsでは、「未来トレンド分析シリーズ」の連載でもお馴染みの国際政治経済学者の浜田和幸氏のメルマガ「浜田和…
2022年1月7日 15:11
NetIB-Newsでは、「未来トレンド分析シリーズ」の連載でもお馴染みの国際政治経済学者の浜田和幸氏のメルマガ「浜田和…
2021年12月24日 17:18
日本ではオミクロン株の登場を機に、ワクチン接種の3回目が推奨されるようになってきました
2021年12月17日 16:08
来年2月4日から始まる北京冬季五輪・パラリンピックに関して、アメリカのバイデン政権は同盟国に向け「外交的ボイコット」を呼び掛けています
2021年12月10日 15:55
今でも世界第3位の資産家の地位にあるビル・ゲイツ氏の「裏の顔」には驚かされます。たとえば、ゲイツ氏は2019年9月、ニューヨークで「イベント201」と題する国際会議を主催しました。何と、その狙いは「コロナ・パンデミックのシミュレーション」だったのです
2021年12月3日 16:18
2021年初頭、アマゾン創業者のジェフ・ベゾス氏を抜き、世界1の大富豪になったイーロン・マスク氏について。彼は「ニューラリンク」と呼ばれる会社を立ち上げ、このところ「脳とAIを合体させる技術開発」に挑んでいます
2021年11月26日 15:00
イーロン・マスク氏といえば、電気自動車「テスラ」や宇宙ロケット「スペースX」の創業社長として世界的に認知されている起業家です...
2021年11月19日 15:00
「台湾有事」が第3次世界大戦の導火線になるのでは、との懸念が広がるなか、バイデン大統領と習近平国家主席による3時間半におよぶオンライン首脳会談が開かれました...
2021年11月12日 18:04
11月1日時点で新型コロナウイルスによる世界の死者数は500万人を超えました。国別で見ると、アメリカが最多で75万人、その次にブラジルの61万人、インドの46万人、メキシコの29万人、ロシアの24万人と続いています。