経済に関する国際ニュースを厳選して配信。
2022年10月25日 17:15
ロシアのプーチン大統領は今年2月24日にウクライナへの軍事侵攻を開始するにあたって、国民に対して演説を行った。
2022年10月25日 16:50
習近平氏は金持ちから富を収奪して貧民へ資産分配をすることを強行しそうだ。理想高くすばらしいことであるが、はたして狂暴な策で平等な社会がこの世に実現できるのか!
2022年10月25日 09:52
筆者は先週、出張で名古屋を訪れたが、中部国際空港では入国の際、外国人に対して情報の入力を求め、それをスタッフが代わりにやってくれていたので、それだけでも30分以上の時間がかかっていた。
2022年10月24日 17:15
世界的な新型コロナウイルス感染症の拡大によって、深刻な打撃を受けた業界の1つとして航空業界が挙げられる。感染症拡大防止の観点から、旅行や出張が制限されたことで、航空業界は軒並み深刻な経営難に直面した。
2022年10月24日 16:40
2022年4~9月の上半期の日本の貿易赤字は11兆円で、上半期では東日本大震災の時を超えて、過去最大となった。
2022年10月21日 17:30
「テクノロジー時代」の大国は、国土面積や人口の規模に依存するのではなく、主にソフトパワーに依存します。来年、日本との間で国交樹立50周年を迎えるベトナムは「未来の大国」に他なりません。
2022年10月21日 15:18
イギリスのリズ・トラス首相が20日、辞任を表明した。ボリス・ジョンソン前首相の辞任を受け、一ケ月半前の9月6日に就任したばかりで、首相としての在任期間は同国史上最短となる。
2022年10月21日 06:00
一方、「台湾問題」も急浮上中です。習近平主席は1期目の就任当初から「台湾統合」を「中国の夢」と位置付けていました。となれば、3期目の間に「何としても統一を実現する」との決意を固めているはずです。
2022年10月20日 09:50
北京では16日、5年に1度の共産党大会の初日を迎え、習近平・党総書記による政治報告から大会が始まりました。5年前と比べると、2時間弱という短い演説でしたが、ゆっくりとした語り口には自信のほども見えました。
2022年10月19日 17:00
ロシアのウクライナ侵攻が始まってまもなく8カ月になるが、今、私は初めて核戦争の危険を感じている。9月半ばに始まった危機は11月半ばから年末にかけて大きな山場を迎えるものと思える。
2022年10月19日 15:30
岸田首相は9月20日の国連総会で、「今こそ国連憲章の理念と原則に立ち戻り、力と英知を結集するときだ。そのために実現しなければならないのが国連の改革であり、国連自身の機能強化だ」と呼びかけました。
2022年10月19日 15:04
第5回・国際伝統・新興医療融合協会国際学会(主催:国際伝統・新興医療融合協会、共催:日本ビジネスインテリジェンス協会(BIS)、後援:人間自然科学研究所、(株)データ・マックス、DEVNET INTERNATIONAL)が10月13日、リアルとオンラインのハイブリッドで開催され、総計約100名が参加した。
2022年10月19日 06:00
ウォン安が進み、株式市場から外国人の資金は流出するとともに、貿易赤字も続いている。しかし、そのような状況下でもウォン安の恩恵を受けている分野もある。それは観光産業だ。
2022年10月18日 17:30
北京では16日、5年に1度の共産党大会の初日を迎え、習近平・党総書記による政治報告から大会が始まりました。5年前と比べると、2時間弱という短い演説でしたが、ゆっくりとした語り口には自信のほども見えました。
2022年10月18日 16:37
第5回・国際伝統・新興医療融合協会国際学会(主催:国際伝統・新興医療融合協会、共催:日本ビジネスインテリジェンス協会(BIS)、後援:人間自然科学研究所、(株)データ・マックス、DEVNET INTERNATIONAL)が10月13日、リアルとオンラインのハイブリッドで開催され、総計約100名が参加した。
2022年10月18日 11:33
今から2年前の記事で私は以下のようなことを書いた。すなわち、ドナルド・トランプの出現は革命的な意味をもつものであり、彼の主張する「自国主義に徹しろ」は第二次大戦後の国際社会の全否定を意味するもので、だからこそ価値があると。
2022年10月18日 06:00
米国の連邦制度準備委員会(FRB)の3回にわたる0.75%の利上げで、米韓の金利差は1カ月ぶりに0.75%まで開き、韓国の為替市場と金融市場は大きく動揺している。
2022年10月17日 13:00
このところ地球環境問題は深刻化する一方です。我々の住む地球は海のお蔭で「青い惑星」とも呼ばれてきました。人類そのものも海から誕生したとされているほどです。ところが、その海が危機的な状況に陥っています。
2022年10月14日 06:00
韓国の武器が世界で高く評価されている一番の原因はコスパであろう。K2戦車やK9自走砲の場合、米国、ドイツ、イスラエルなどで開発された武器と比べて、技術面においては、80~90%の水準であるが、価格は半分くらいであることがメリットのようだ。








