福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2022年12月8日 10:20
立憲民主党の安住淳国対委員長と岡田克也幹事長が、泉健太代表や党全体の信頼失墜を招きかねない言動を始めた。
2022年12月8日 09:30
12月4日に開催された「温暖化とコロナの真相を探るシンポジウム」に多数の市民が参加下さった。時間の制約で会場からの質問に対して回答する十分な時間を確保できなかったが意義あるシンポジウムになった。
2022年12月7日 16:30
福岡市議会の議会定数調査特別委員会(南原茂委員長)は6日、来年4月に実施される市議会議員選挙について、全62の定数や、各区の定数を現状のままとすることを決めた。
2022年12月7日 09:30
A記者『現職の「対立点、敵味方を明確にする」というやり方は、国政でいえば小泉政権以降のやり方だと思うのですけど...
2022年12月6日 17:45
来年2月に任期満了となる北九州市長選挙をめぐって、無所属での出馬を表明している元厚生労働省職員・武内和久氏(51)を応援するとして、自民党系会派から議員が離脱した。
2022年12月6日 15:00
A記者 取材で話を聞いたなかで、現職が市長選で団地、つまり市営住宅を回ったことがありましたが、それに親近感を覚えた人がいたことが印象的でした...
2022年12月5日 16:00
コロナとウクライナと温暖化。国内では温暖化に絡めて原発が大推進されている。同時に、戦争の危機が煽られて、軍事費への血税投入を一気に倍増させる動きが急加速している。
2022年12月2日 09:50
B議員『市長が公約で、少子化対策のロールモデル都市という言い方をされていましたが、あの少子化という発言を入れさせたのは間違いなく自民党市議団のようです...
2022年12月1日 14:00
20日に投開票された福岡市長選は、現職の高島宗一郎氏が過去最多得票数を更新して4選をはたした。(株)データ・マックスでは現職の福岡市議会議員を招き、行政記者2名と座談会を実施。
2022年12月1日 12:30
2022年も年の瀬へ。師走を迎えた。2022年も激動が続いた。2月24日にウクライナで戦乱が勃発した。戦乱はいまなお続いている。厳寒の時期を迎え、情勢に変化が生じるのか。
2022年11月30日 17:00
福岡県では、「世界エイズデー」に合わせた取り組みとして、県庁の行政棟において、12月1日(木)から7日(水)の期間、HIV/エイズに関する正しい知識を記したパネル展示などを行う。
2022年11月30日 11:30
防衛費の増額が論議されている。同時に原発稼働推進が論議されている。コロナではワクチン接種が推奨されるとともに接種証明制度使用が強行されている。
2022年11月29日 11:45
12月4日(日)午後1時半から、品川区荏原に所在する「ひらつかホール」において、「温暖化とコロナの真相を探るシンポジウム」が開催される。
2022年11月28日 12:30
日本という国の実態を洞察することが重要だ。「価値観外交」という言葉がある。自由、人権、民主主義、法の支配、市場経済。価値観を共有する国との連携を強めてゆくというもの。
2022年11月25日 12:30
世界平和統一家庭連合(旧・統一教会)の高額献金問題などを受けて政府は被害者救済新法案と改正消費者契約法案の概要を示した。政府提案に対して一斉に批判の声が挙がっている。
2022年11月24日 15:15
敗戦後日本の政治を支配し続けてきた米国。自民党一党支配が持続してきた。1993年と2009年に瞬間的に自民党が下野する局面が生じたが、たちどころに政権与党に復帰した。背後に米国の意思が存在する。
2022年11月24日 11:30
福岡市は、九州最大の都市であり、その行方を大きく左右する市長選は高島氏の再選で終わった。天神ビッグバンで慣れ親しんだ風景が一変。都市の成長は進んだが、地域交通や教育、子育てなど課題は多い。
2022年11月24日 09:55
旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の問題について、国会に被害者救済法案が来月初旬にも提出される見通しだが、22日、2つの関連する動きがあった。
2022年11月22日 15:40
山際大志郎経済再生担当相、葉梨康弘法相、寺田稔総務相がわずか1カ月の間に立て続けに辞任に追い込まれた。永田町は大揺れだ。
2022年11月21日 12:00
夕方から雨に見舞われた午後8時過ぎ、会場となった警固神社社務所には100名を超える支援者が詰めかけた。NHKの開票速報で高島氏の当選確実が報じられると、会場は、拍手に沸き、ほどなくして高島氏が、姿を見せた。








