政治・社会

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 福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
野中しんすけ氏、「子育て支援金は利権がらみで制度成立後は徴収額増は必至」
野中しんすけ氏、「子育て支援金は利権がらみで制度成立後は徴収額増は必至」
 今回紹介する動画は、「【ついに本性を出した】子育て支援金を払えない人の分は子育てしている夫婦からいただきます。しかも値上げするかも・・これが本性。」
野中しんすけ
コロナ・ウクライナ・温暖化の真実
コロナ・ウクライナ・温暖化の真実
 3月9日土曜日、冬型の気圧配置が強まり、東京地方には冷たい北風が吹きつけたが快晴の好天に恵まれた。
植草一秀 植草一秀氏「知られざる真実」
旧統一教会問題 自民党と保守系言論人は政界との関係を自ら検証すべき
旧統一教会問題 自民党と保守系言論人は政界との関係を自ら検証すべき
 文部科学省は7日、世界平和統一家庭連合(旧・統一教会)の財産監視強化について、昨年成立した被害者救済法に基づく「指定宗教法人」としたことを公示した。 
近藤記者の愚直に政治レポート
古民家の活用で切り拓く農山村のインバウンド需要(後)
古民家の活用で切り拓く農山村のインバウンド需要(後)
 中村『日本の住宅の大きな問題の1つは、新築された直後から年数を経るにつれて急速に資産価値が下がっていくということです。これは空き家が増え続けることと無関係ではありません...
自民党の政治資金パーティー“裏金事件”の本質と背景を考える(4)
自民党の政治資金パーティー“裏金事件”の本質と背景を考える(4)
 今回の自民党の裏金問題を派閥の会計責任者や政治家の秘書だけに責任を課し、派閥の解消や政治資金規正報告書の修正、そして見せかけだけの政治倫理審査会の開催だけで終わらせてならない。
米国大統領選の展望
米国大統領選の展望
米国大統領選の候補者指名が佳境を迎えている。民主、共和両党の候補者選出は2月5日の「スーパーチューズデー」が最大のヤマ場になる。
植草一秀 植草一秀氏「知られざる真実」
古民家の活用で切り拓く農山村のインバウンド需要(前)
古民家の活用で切り拓く農山村のインバウンド需要(前)
 過疎、仕事の減少、空き家といった問題を解決する切り札となる古民家の活用について、世界でプロジェクトマネージャーとして活躍する中村・ニック・昇氏に、話をうかがった。
八女市議会総務文教委、ハラスメント条例を求める請願を継続審議
八女市議会総務文教委、ハラスメント条例を求める請願を継続審議
 福岡県八女市議会総務文教委員会(服部良一委員長)は、6日「あらゆるハラスメントの防止を求める条例制定を求める請願」を継続審査とした。
近藤記者の愚直に政治レポート
オレンジエアと異常外力着力
オレンジエアと異常外力着力
 森永卓郎氏が3月7日に公刊される『書いてはいけない――日本経済墜落の真相』(フォレスト出版) そのなかに「第3章 日航123便はなぜ墜落したのか」が収録されている。
植草一秀 植草一秀氏「知られざる真実」
北九州市議会建設建築委、超党派で、「門司港遺構移築」関連予算を否決
北九州市議会建設建築委、超党派で、「門司港遺構移築」関連予算を否決
 「旧門司駅」に関係する遺構の一部移築をめぐり、北九州市議会建設建築委員会は執行部が提案していた2023年度一般会計予算案における、遺構移築費など委員会所管の予算案を否決した。
近藤記者の愚直に政治レポート
安芸高田市・石丸市長と市議会の論戦攻防が面白い(後)~地元メディア・報道内容への批判
安芸高田市・石丸市長と市議会の論戦攻防が面白い(後)~地元メディア・報道内容への批判
 前稿では、安芸高田市の石丸伸二市長と議会の論戦が面白いという内容を記載した。実は、石丸伸二市長の面白さはそれだけではない。
株式会社アクロテリオン
日本はほんとうに独立国か?(後)
日本はほんとうに独立国か?(後)
 経済学者ジェフリー・サックスは、日本の外交が自主性を欠いていること、その背後にアメリカの圧力があることを指摘している。彼のその言葉が、いつまでも私の心にのしかかる。一体どうすれば、日本はこの先やっていけるのか?
自民党の政治資金パーティー“裏金事件”の本質と背景を考える(3)
自民党の政治資金パーティー“裏金事件”の本質と背景を考える(3)
 そもそも、なぜ政治倫理委員会なのかについても述べておきたい。前述したように、今回の自民党の裏金問題は汚職・脱税につながる犯罪行為を行ったのではないかという、重大な疑惑が浮上しているのである。
安芸高田市・石丸市長と市議会の論戦攻防が面白い(前)~自治体編「半沢直樹」
安芸高田市・石丸市長と市議会の論戦攻防が面白い(前)~自治体編「半沢直樹」
 広島県安芸高田市議会での石丸伸二市長(42)と議員との辛辣な論戦が、SNS動画投稿サイトに公開され話題になっている。
株式会社アクロテリオン
【読者投稿】近藤記者の政治、統一教会記事について
【読者投稿】近藤記者の政治、統一教会記事について
 今回は、近藤将勝記者の一連の政治記事(近藤記者の愚直に政治レポート)に関する読者の意見を紹介する。
近藤記者の愚直に政治レポート 読者投稿・ご意見メール
日本はほんとうに独立国か?(中)
日本はほんとうに独立国か?(中)
 日本が自主独立の国であることを認めたアメリカの大統領といえば、私はドナルド・トランプを挙げる。ほとんどの人が、これに気づいていない。
自民党の政治資金パーティー“裏金事件”の本質と背景を考える(2)
自民党の政治資金パーティー“裏金事件”の本質と背景を考える(2)
 結局、安倍派の事務総長経験者や「5人衆」と呼ばれる幹部たちの逮捕・立件にはおよばず、国会で予算審議が行われている今、さらなる身柄拘束となる逮捕者は出ないまま捜査は終了する模様である。
政治に大きな変革は起こせるのか泉・明石前市長の「救民内閣」構想(後)
政治に大きな変革は起こせるのか泉・明石前市長の「救民内閣」構想(後)
 所沢市長選で地方選挙支援をいったん打ち止めにすると宣言した後、泉前市長は次期総選挙での政権交代に向けた活動を本格化させた。
横田一
愚かな国が滅亡する理由
愚かな国が滅亡する理由
 本ブログ、メルマガで何度もお伝えしているが1月の能登半島地震の解析に関して重要な情報が発せられている。
植草一秀 植草一秀氏「知られざる真実」
日本はほんとうに独立国か?(前)
日本はほんとうに独立国か?(前)
 現代の経済学者で最も注目すべきはジェフリ―・サックスだろう。思想と情念が1つになった情熱の人といえる。