福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2025年8月8日 12:30
保守系団体「日本会議」は7日、15日の終戦記念日を前に谷口智彦会長による声明を発表し、石破茂首相が意欲を示す「戦後80年の見解」の公表に反対する姿勢を明らかにした。
2025年8月8日 09:40
総務省が6日に発表した住民基本台帳に基づく今年1月1日時点の人口統計によると、日本人は1億2,065万3,227人(前年比0.75%減)で、16年連続の減少となった。
2025年8月7日 17:20
参政党の神谷宗幣代表が参院選の演説で「金融・資産運用特区」について「他力本願な政策は駄目だ」と述べたことについて、高島宗一郎福岡市長は、神谷氏に反論したと5日の定例会見で明らかにした
2025年8月7日 11:00
先月20日の参院選は、ほとんどの既存政党にとって厳しい結果となった。新興勢力の参政党と国民民主党が躍進した一方で、自民党から、共産党に至る既存政党は大きく得票数を減らした。
2025年8月6日 06:00
国際化が進む福岡の様子を、生粋の日本人とは異なる視点で長く見続けてきた人物がいる。ハン国際行政士事務所(福岡市東区)の宮松潔氏だ。
2025年8月5日 16:40
立憲民主党福岡県連は2日、常任幹事会を開き、城井崇衆議院議員の代表辞任を承認した。辞任理由は、参院選福岡選挙区で党公認の野田国義氏が敗れた責任を取るためとしている。
2025年8月5日 16:00
今後の政局の本筋はズバリ、与党が過半数を回復するための「連立政権の枠組み拡大」だ。新たに加わるのは国民民主党か、日本維新の会か―。いや、実は本命は、立憲民主党である。そのカラクリを解説する(原稿執筆は6月22日時点)。
2025年8月5日 06:00
一昔前と比べて、私たちの暮らしのなかでの大きな変化の1つとして挙げられるのが、外国人と接する機会が増えたことだ。インバウンド客はもちろんのこと、日本人とともに暮らす在留外国人も増えてきた。
2025年8月4日 17:00
SNSとAIの普及により、情報流通の構造が大きく変化し、選挙運動や政治参加のかたちも揺らいでいる。2013年のネット選挙解禁から10年余、制度は技術進展に追いつけていない。
2025年8月4日 12:00
YouTuberで7月の参院選に参政党公認で立候補した野中しんすけ氏に、参政党の躍進について動画で語っていただいた。
2025年8月1日 16:30
立憲民主党、日本維新の会、国民民主党、参政党など野党7党は1日午前、ガソリン税の暫定税率を廃止する法案を衆議院に共同提出した。
2025年7月30日 16:30
今回紹介する動画は、「【まさかの連携!?】高市政権ができれば、参政党と連携が出てきた!?まさかの選択に驚きが・・」
2025年7月30日 15:00
鹿児島県内のパチンコ店「モリナガ」に対し、鹿児島県警が公職選挙法違反の疑いで捜査に入ったことがわかった。
2025年7月30日 14:30
与野党6党は30日午前、ガソリン税の暫定税率廃止について実務者による協議体を設け、「今年中のできるだけ早い時期に実施する」ことで一致した。
2025年7月30日 13:30
自公与党は7月20日投開票の参院選で惨敗し、衆院に続いて参院でも過半数を失った。石破茂首相は投開票日の夜に早々と続投を表明。自民党内ではあちこちで「石破おろし」が火を吹いている。
2025年7月28日 15:00
自民党は28日午後、20日に投開票が行われた参院選を総括する両院議員懇談会を党本部で開催する。懇談会は党則には規定されていない非公式な意見交換の場だ。参院選で落選した議員を含め、すべての自民党所属国会議員が出席可能となっている。開催時間は約2時間が見込まれるが、かなり激しいやり取りも想定される。
2025年7月25日 16:05
24日夜、TBSの『報道特集』は26日放送予定の【参政党の“メディア排除”を問う】と題する番組内容を次のように予告した。
2025年7月25日 14:45
自民党の松山政司参議院幹事長は25日告示の参議院議員会長選に立候補する意向を固めた。松山氏以外に立候補の動きはなく、無投票で会長就任が決まる見通し。任期は3年。








